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ベンチャーキャピタリストの眼のツケドコロ 第43回イノベーション・トーク

印刷用ページを表示する掲載日2018年9月14日

イノベトーク43

古我氏は、独立系ベンチャーキャピタリストとして、70社を超える起業や事業開発、投資育成の現場に直接参画してきました。また、上場会社を含めた多くの企業の独立取締役を歴任されています。
ご自身がベンチャーキャピタリストとしてどのような視点で人、組織、世の中を見つめてきたのかを、豊富なご経験をもとにお話いただきます。また、実際に参加者の皆さんとともに、事業づくりにおいて最も重要となる眼のツケドコロ=「着眼」を探ります。
新たな事業をはじめたいと考えているものの、何から手をつけて良いのか悩んでいる方をはじめ、多くの方々の参考になる内容ですので、ぜひ、ご参加ください。

ゲスト紹介

古我 知史(こが さとし)

早稲田大学政経学部政治学科卒。
モンサント、シティバンク、マッキンゼーを経て、ウィルキャピタルマネジメント株式会社代表取締役。
独立系キャピタリストとして、70社以上の起業や事業開発、投資育成の現場に直接参画してきた。
(社)衛星放送協会理事、FBNジャパン理事長、(社)食の検定協会理事、京都大学産官学連携本部フェロー等を務める。
著書に、「着眼の技法」(ディスカバー21)、「もう終わっている会社」(ディスカバー21)、「戦略の断層」(英治出版)など。

開催日時

2018年10月4日(木)18時~19時30分(受付は17時30分~)

会場

イノベーション・ハブ・ひろしま Camps
アクセス

対象

新規事業開発・起業・イノベーションに関心のある方

定員

50名 (参加無料・先着順)

申込先

案内チラシ

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