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広島県の文化財 - 金原家住宅主屋

金原家住宅

【解説】
湖畔の敷地に建つ。木造平屋建,建築面積231平方メートル,入母屋造(いりもやづくり)桟瓦(さんがわら)葺で下屋(げや)を廻らし,正面に軒唐破風(のきからはふ)付の入母屋造玄関を構える。15畳主室は座敷飾を備えて吹寄(ふきよせ)折上(おりあげ)格天井(ごうてんじょう)を張るほか,随所に社寺建築の細部を取入れる。材工ともに良質な近代和風住宅。

名称 金原家住宅主屋
よみがな かねはらけじゅうたくおもや
指定 国登録
種別  
種類 建造物
所在地 東広島市西条町
員数 1棟
指定年月日 【登録年月日】平成24年8月13日
構造形式 木造平屋建,瓦葺一部銅板葺
法量 建築面積231平方メートル
公開状況 非公開
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