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広島県の文化財 - 下豊松鶴岡八幡神社社叢

下豊松鶴岡八幡神社社叢

【解説】
本社叢は,スギの大木と近郷には珍しい原始性を有した神石高原の代表的なシラカシ林が特長である。高木層は主としてシラカシで,亜高木層も低木層も共にこの種の若木で占められている。草本層にはナライシダが優勢である。社殿周辺に9本の巨樹があり,最大のスギは樹高約30m,胸高幹囲5.95mで,スギとして県内有数の巨樹である。

名称 下豊松鶴岡八幡神社社叢
よみがな しもとよまつつるがおかはちまんじんじゃしゃそう
指定 県指定
種別 天然記念物
種類  
所在地 神石郡神石高原町
員数  
指定年月日 昭和50年4月8日
構造形式  
法量  
公開状況 常時公開
交通案内 ○福山市から国道182号を北へ約44km,県道芳井油木線に入り約6km
関連施設 名称  
開館時間  
休館日  
入館料  
所在地  
電話番号  
交通案内  

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