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広島県の文化財 - 横目堂のイチイ

横目堂のイチイ

【解説】
本樹は,横目堂の前庭の小高いところに生育し,樹高約7m,胸高幹囲1.9mである。当初はキャラボク型に仕立てられたものと推定されるが,現在は北面から東南にまわる部分をしめる半球形の樹冠を呈している。樹幹上には多数のコケ類が着生している。本樹は人里近くに生育するイチイとしては県内有数の巨樹である。

名称 横目堂のイチイ
よみがな よこめどうのいちい
指定 県指定
種別 天然記念物
種類  
所在地 庄原市川西町
員数  
指定年月日 昭和48年3月28日
構造形式  
法量  
公開状況 常時公開
交通案内 ○庄原市内バス「突廻」下車,北へ約1km
関連施設 名称  
開館時間  
休館日  
入館料  
所在地  
電話番号  
交通案内  

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