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平成21年度広島県道徳教育指導資料作成委員会(第2回)

経過説明

○これまでの取組み経過

○今後のスケジュール

協議

○作成方針
 ・広島県道徳教育指導資料(地域教材開発の手引)イメージについて

○今後のスケジュール等

指導・助言

畿央大学教授 島 恒生

畿央大学 教授 島 恒生

1 全体構成について

・教材開発の手順,各分野での教材開発のポイント,教材開発の実際など,全体の流れに整合性をもたせること。など

2 教材開発の手順について

・教材の充実に向けた体制・環境づくりの部分があるとよい。
・情報収集した内容を資料として文章化するときの手順について,「一文は短く」「一文の主語,述語は三つ以内」「作成して一旦,時間をおく」などを入れてはどうか。
・手順を示すフローチャートに加えて,文章による詳しい説明が必要ではないか。など

3 分野別の特色に応じた教材開発の手順とポイントについて

・全体のフローチャート図を受ける形とし,その分野で特色ある部分を焦点化して示していけばよいのではないか。など

4 発達の段階に応じた教材開発について

・ある素材をもとに,発達の段階に即した教材開発のポイントを示していくこと。など

 

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