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神石高原町立三和中学校 実践のポイント

道徳の時間の充実

 

授業形態の工夫(円形での授業)

円形での授業の写真

 道徳の時間が「自己を見つめる時間」「思いを語り合う時間」となるよう授業形態を工夫する。

ネームプレートの活用

ネームプレートの活用の様子

 自分の立場を明らかにすることにより,全員が自分の考えを表明できる。

「心のノート」の活用

心のノートの写真

 3年間使うことにより自分の心の変容を感じたり,今の自分の心を見つめるきっかけとする。

学校の教育活動全体を通した道徳性の育成

 

 被爆アオギリ植樹祭

被爆アオギリ植樹祭の写真

原爆被害者の会の方から話を聞き,戦争の恐ろしさや平和について考える。

学校環境づくり

掲示を工夫の写真

 清掃活動の充実,校舎内外の花の栽培,道徳性の育成につながる掲示を工夫する。

縦割り活動

行事等の写真

 掃除や行事等を縦割り活動として,全校生徒がふれ合うあたたかい場を持つ。

学校・家庭・地域の連携による道徳教育の充実

 

総合的な学習の時間(職場体験)

職場体験の写真

 総合的な学習の時間(地域探求)

総合的な学習の時間(地域探求)の写真

学校だより

学校だより

地域に学ぼうという姿勢と感謝の心を育てる。地域社会の一員としての自覚をより高め,地域の福祉施設や事業所で体験活動を行ったり,地域に出かけたり,地域行事に積極的に参加する

学校だよりを地域・保護者に配布する。学年通信,学級通信などで学校の様子や,生徒の様子を伝える。

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