2020年秋開催!せとうち広島デスティネーションキャンペーン

2018年11月2日

ミタイケンひろしま~瀬戸内のデスティネーションキャンペーン ロゴ

広島県には、海や山、食など、たくさんの観光資源があります。そんな広島の魅力を、もっと多くの方に届けるため、2020年の10月から12月まで「せとうち広島デスティネーションキャンペーン」が開催されます。

せとうち広島デスティネーションキャンペーン

開催地域
広島県とその周辺地域 (岩国・今治・松山・倉敷等)
開催期間
2020年10月1日~12月31日

前年の同時期を「プレDC」、翌年の同時期を「アフターDC」と位置づけ、3か年で実施

このキャンペーンはJRグループ6社が、地方自治体、地元観光事業者、旅行会社と一体となって集客を図るキャンペーン。 地元として、観光客の皆様を万全の体制でお迎えできるように、「せとうち広島デスティネーションキャンペーン推進協議会」も発足。 今後、魅力ある観光素材を作ったり、二次交通の整備をしたり、おもてなしの充実などを推進していきます。

そして、このキャンペーンのキャッチフレーズとロゴがこちら!

ミタイケンひろしま

ミタイケンひろしま ロゴ

この「ミタイケン」には、未だ体験したことのない「未体験」や、美しい景色を見る「見る体験」、おいしいグルメといった味(あじ)の体験「味(み)体験」などの意味があります。 広島にしかない体験や経験をして頂き、来て、見て、味わっていただきたいという思いが込められています。

また、このキャンペーンロゴは、広島の感動の「ミタイケン」を表したものになっています。中央に感動のシンボルである「ビックリマーク(!)」と、その周りに、海や山、食など、広島の溢れる魅力を散りばめました。

今後、ポスターや観光パンフレットなど、広報ツールに広く使用し、2020年秋へ向けてこのキャンペーンを盛り上げていきます。 お楽しみに!

月刊こちら広報課 2020年3月号 「健康寿命の延伸」

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