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障害の区分
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障害の程度(身体障害者福祉法施行規則(昭和二十五年厚生省令第十五号)別表第五号に定める障害の等級による。)
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視覚障害
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一級から三級までの各級及び四級の1
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聴覚障害
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二級及び三級
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肢体不自由
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上肢不自由
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一級、二級の1及び二級の2
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下肢不自由
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一級、二級及び三級の1
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体幹不自由
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一級から三級までの各級
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乳幼児期以前の非進行性の脳病変による運動機能障害
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上肢機能障害
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一級及び二級(一上肢のみに運動機能障害がある場合を除く。)
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移動機能障害
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一級から三級までの各級(一下肢のみに運動機能障害がある場合を除く。)
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内部障害
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心臓機能障害
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一級から四級までの各級
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じん臓機能障害
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一級から四級までの各級
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呼吸器機能障害
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一級から四級までの各級
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ぼうこう又は直腸の機能障害
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一級から三級までの各級
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小腸機能障害
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一級から四級までの各級
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ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害
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一級から四級までの各級
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肝臓機能障害
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一級から四級までの各級
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(係留船舶が不定期船の場合) 平成 年 月 日
入港前手続様式
【港長,港湾管理者,地方運輸局,海上保安官署共通様式】
□危険物荷役許可申請 □停泊場所指定願 □移動許可申請 □係留施設使用許可申請*
□船舶運航動静通知 □船舶油濁損害賠償保障法に基づく保障契約情報の通報
□国際航海船舶及び国際港湾施設の保安の確保等に関する法律に基づく船舶保安情報
※ 国際航海船舶及び国際港湾施設の保安の確保等に関する法律に基づく船舶保安情報の通報,船舶油濁損害賠償保障法に基づく保障契約情報の通報,港則法に基づく危険物荷役許可申請,停泊場所指定願及び移動許可申請並びに港湾管理者の求める係留施設等使用許可申請,船舶運航動静通知にあたっては,この様式を用いることができる。
港長様 □
*港湾管理者(広島県知事)様 □
地方運輸局長様 □
海上保安 長様 □
船長氏名
申請者名*
申請者住所*
【外航・内航】* 担当者名・連絡先*
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申請者コード |
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船舶基本情報 |
船名* |
IMO番号(又は船舶番号・漁船登録番号) |
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船種* |
【貨物船・コンテナ船・貨客船・客船・油槽船・漁船・その他】/【汽船・機船・機帆船・その他】 |
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国籍* |
船籍港 |
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総トン数* |
国際総トン数* |
重量トン数* |
全長* |
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連絡方法 |
呼出符号(信号符字)* |
船舶電話番号,インマルサット電話番号,FAX番号その他連絡方法 |
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船主等情報 |
船主名(所有者名)・住所・電話番号又はFAX番号* |
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(名前) |
(コード) |
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(住所) |
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(電話番号又はFAX番号) |
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運航者名・住所・電話番号又はFAX番号(運航者と船舶賃借人が異なる場合は,船舶賃借人名・住所・電話番号又はFAX番号を併記すること)* |
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(名前) |
(コード) |
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(住所) |
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(電話番号又はFAX番号) |
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代理人(店)名・住所・電話番号又はFAX番号* |
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(名前) |
(コード) |
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(住所) |
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(電話番号又はFAX番号) |
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入港情報 |
入港予定港名* |
入港予定日時* 月 日 時 分 |
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停泊目的 |
希望びょう泊場所 |
びょう泊予定期間 月 日 時 分から 月 日 時 分まで |
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係留施設(希望船席)名称・場所* |
(コード) |
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着岸(予定)日時* 月 日 時 分 |
離岸(予定)日時* 月 日 時 分 |
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移動前停泊場所* |
移動後停泊場所* |
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移動理由 |
移動予定日時 月 日 時 分 |
移動後停泊予定期間 月 日 時 分から 月 日 時 分まで |
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運航区分* 【入港・移動】 |
着岸舷側* 【左舷・右舷】 |
(被)接舷船名* |
最大喫水(入港から出港まで)* (m) |
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航海情報 |
航路名 |
【優先指定・定期・不定期】* |
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仕出港* |
前港* |
次港* |
仕向港* |
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特定海域の入域の位置及び入域の予定時刻 (入域位置) 【東京湾・伊勢湾・紀伊水道・豊後水道・関門海峡】 (予定日時) 月 日 時 分 |
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船名 |
IMO番号(又は船舶番号・漁船登録番号) |
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貨物情報 |
本邦内での陸揚貨物の種類(積荷地)・数量 |
入港予定港における船積貨物の種類・数量 |
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入港予定港 |
(種類)* |
(数量)* |
(種類)* |
(数量)* |
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その他本邦の港(入港予定港が本邦での最初の寄港地で、かつ、その他本邦の港でも陸揚貨物がある場合に記載) |
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危険物情報 |
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品名(積荷地)・等級・国連番号・容器等級・引火点(密閉式による摂氏) |
こん包の数・正味重量 |
船舶内の積付け位置 |
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入港時 |
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出港時 |
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危険物荷役情報 |
危険物荷役業者名・電話番号 |
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危険物荷役期間 月 日 時 分から 月 日 時 分まで |
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保障契約情報 |
保障契約締結の有無 【有・無】 |
保障契約証明書等の番号(保障契約証明書等を有している場合) |
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保障契約証明書等を有していない場合の記入事項 |
@保険者等の氏名又は名称 |
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A保障契約の証書の番号 |
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B保障契約の有効期間 |
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C燃料油濁損害及び船体撤去の費用を担保・填補する契約となっているか |
【なっている・なっていない】 |
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D保障限度額 |
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過去一年間の本邦内の港への入港実績の有無 【有・無】 |
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備考 |
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*危険品の有無 |
有・無 |
*可動橋使用 |
有・無 |
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*旅客乗降用固定施設使用 |
有・無 |
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港湾管理者記入欄(以下の欄には記入しないこと) |
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船席(着岸位置) |
使用料 |
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バース |
着岸位置 |
係船料 |
円 |
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可動橋使用料 |
円 |
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着岸(予定)日時 |
離岸(予定)日時 |
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月 日 時 分 |
月 日 時 分 |
旅客乗降用固定施設使用料 |
円 |
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○港長,港湾管理者,地方運輸局,海上保安署共通注意事項
注1 入港前手続様式については,申請・通報を行おうとする官署全てに提出すること。(公共の係留施設を使用する場合は,係留施設使用許可申請時に提出すること。)ただし,入港(本邦以外の地域の港から特定海域に入域をしようとする場合は,特定海域への入域)の前日の正午又は24時間前のいずれか早い時刻までに必ず提出すること。なお,提出の日が休日に当たる場合は,その日より前の休日でない日の正午までに提出すること。
注2 「申請者名」の欄については,港長に対して申請を行うに当たっては,署名又は記名押印すること。
注3 「連絡方法」の欄については,内航船舶にあっては呼出符号(信号符字)のみ記載すること。
注4 「過去一年間の本邦内の港への入港の実績の有無」については,一般船舶にあっては特定海域への入域の有無も含む。
注5 「貨物情報」及び「危険物情報」の「積荷地」については,本邦以外の地域の港から本邦の港に入港する場合にのみ記載すること。
注6 「その他本邦の港(入港予定港が本邦での最初の寄港地で,かつ,その他本邦の港でも陸揚貨物がある場合に記載)」の欄については,内航船舶は記載する必要はない。
注7 入港時の「危険物情報」には,「荷卸しする危険物」,「その他の危険物」に区分し,出港時の危険物情報には,「積込む危険物」を記入すること。この場合,荷役しない「その他の危険物」については,「積付け位置」の欄に,その開放,非開放の別も記入すること。
注8 「危険物荷役情報」は,荷役関係者が記入のこと。
注9 「保障契約証明書等」とは,保障契約証明書,責任条約の締約国である外国が交付した当該船舶について保障契約が締結されていることを証する責任条約の附属書の様式による書面,外国が交付した責任条約第7条第12項に規定する証明書又は一般船舶保障契約証明書のことをいう。
注10 「保障契約証明書等の番号」の欄と「保障契約証明書等を有していない場合の記入事項」の欄については,該当する場合に応じ,いずれか一方に記入すること。
○港湾管理者 特記事項
注11 港湾管理者に提出の際は,*欄について記入すれば足りる。
注12 「貨物情報」の「入港予定港」の欄における「本邦内での陸揚貨物の種類(積荷地)・数量」又は「入港予定港における船積貨物の種類・数量」の欄には,当該使用する係留施設で荷役する貨物の「種類」及び「数量」を( )書きで追加記入すること。
注13 備考欄の情報の有無について,該当に丸印をつけること。
注14 用紙の大きさは,日本工業規格A列4とする。
(係留船舶が定期船の場合)
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岸壁 桟橋 浮桟橋 物揚場 可動橋 旅客乗降用固定施設 |
使用許可(変更)申請書 |
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1 |
使用施設名 |
岸壁 桟橋 浮桟橋 物揚場 可動橋 基 回 旅客乗降用固定施設 基 回 |
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2 |
使用期間 |
平成 年 月 日から 平成 年 月 日まで |
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3 |
使用時間 |
別表のとおり |
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4 |
使用船舶 |
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上記のとおり使用したいので,許可してください。
平成 年 月 日
広島県知事 様
申請者 住 所 氏 名 印 法人にあっては事務所の所在地, 名称及び代表者の氏名 連絡先 |
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注 1 該当事項に○印を記すこと。
2 使用時間欄は,別表として時刻表を添付すること。
3 申請者(法人にあってはその代表者)が氏名の記載を自署で行う場合においては,押印を省略することができる。
4 用紙の大きさは,日本工業規格A列4とする。
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※ |
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小型船舶特定係留施設使用許可申請書 広島県知事 様 平成 年 月 日 住 所 氏 名 次のとおり小型船舶特定係留施設の使用を許可してください。 |
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使用施設名 |
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係留船舶 |
船名 |
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船舶番号,船舶検査済票の番号又は漁舶登録番号 |
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総トン数 |
t |
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全長 |
m |
最大幅 |
m |
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所有者 |
住所 |
(電話) ― ― |
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氏名 |
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使用期間 |
平成 年 月 日から平成 年 月 日まで |
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備考 |
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注 1 申請書には,船舶検査証又は漁船登録票の写しを添付すること。
2 住所及び氏名は,法人にあつてはその主たる事務所の所在地並びにその名称及び代表者の職氏名を記入すること。
3 申請者と船舶所有者が異なるときは,その理由を備考欄に記入するとともに,申請者がこの申請に係る船舶の使用等をする権限を有することを証明する書類の写しを添付すること。
4 係留船舶の全長及び最大幅は,実測によること。
5 ※欄は,記入しないこと。
6 用紙の大きさは,日本工業規格A列4とする。
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駐車場使用許可申請書
次のとおり 駐車場の専用使用を許可してください。
平成 年 月 日
広島県知事 様
申請者 住所 氏名 印 法人にあっては事務所の所在地, 名称及び代表者の氏名 連絡先 |
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1 |
車両所有者 |
住所 |
氏名 |
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2 |
車両番号 |
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3 |
車両の大きさ |
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4 |
使用期間 |
平成 年 月 日から 平成 年 月 日まで |
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注 1 申請者(法人にあってはその代表者)が氏名の記載を自署で行う場合においては,押印を省略することができる。
2 用紙の大きさは,日本工業規格A列4とする。
(荷役機械の場合)
荷役機械使用許可(変更)申請書
平成 年 月 日
広島県知事 様
申請者 住所
氏名
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法人にあっては事務所の所在地,名称及び代表者の氏名 |
連絡先
次のとおり使用したいので,許可してください。
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申請者コード |
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施設コード |
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荷役機械名称 |
* |
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信号符字 (コールサイン)等 |
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船名 |
* |
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使用予定期間 |
* 年 月 日 時 分から |
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* 年 月 日 時 分まで |
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備考 |
(管理者記入欄) |
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使用日時 |
使用時間 時間 |
使用料金 円 |
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注 1 不用の文字は,消すこと。
2 *印欄は,必ず記入すること。
3 用紙の大きさは,日本工業規格A列4とする。
(待合所(広島港宇品旅客ターミナルイベントホール又は屋外デッキに限る。)の場合)
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広島港宇品旅客ターミナル |
イベントホール 屋外デッキ |
使用許可(変更)申請書 |
次のとおり使用したいので,許可してください。
平成 年 月 日
広島県知事 様
(広島市長)
申請者 住所
氏名
法人にあっては事務所の所在地,
名称及び代表者の氏名
連絡先
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使用目的 |
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使用理由 |
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使用面積 (屋外デッキのみ) |
m 2 |
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使用期間 |
平成 年 月 日 時 分から 平成 年 月 日 時 分まで |
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使用料 |
※ 円 |
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使用者数 |
名 |
|
備付け以外の使用器材等 |
□ □ □ |
注1 屋外デッキの申請にあつては,使用する部分を明示した図面を添付すること。
2 不用の文字は,消すこと。
3 ※印欄は,記入しないこと。
4 用紙の大きさは,日本工業規格A列4とする。
(その他の場合)
港湾施設(荷さばき地等)使用許可(変更)申請書
平成 年 月 日
広島県知事 様
申請者 住所
氏名 印
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法人にあっては事務所の所在地,名称及び代表者の氏名 |
連絡先
次のとおり使用したいので,許可してください。
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申請者コード |
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施設の種類 |
1 荷さばき地 2 上屋 3 水面整理場 4 手荷物取扱所 5 待合所 6 野積場 7 水面貯木場 8 緑地 9 港湾管理事務所 |
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施設コード |
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施設名称 |
* |
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使用数量 (使用面積) |
* |
使用区画 (区画名) |
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使用予定期間 |
* 年 月 日 時 分から |
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* 年 月 日 時 分まで |
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貨物 |
品名コード |
品名 |
個数・トン数 |
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* |
* |
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備考 |
(管理者記入欄) |
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使用数量 |
使用年・月・日数 |
使用料金 円 |
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注 1 施設の種類欄は,該当施設の番号を○印で囲み,施設の種類ごとに申請すること。
2 不用の文字は,消すこと。
3 *印欄は,必ず記入すること。
4 申請者(法人にあってはその代表者)が氏名の記載を自署で行う場合においては,押印を省略することができる。
5 用紙の大きさは,日本工業規格A列4とする。
船舶給水施設使用許可(変更)申請書
平成 年 月 日
広島県知事 様
申請者 住所
氏名
|
|
法人にあっては事務所の所在地,名称及び代表者の氏名 |
連絡先
次のとおり使用したいので,許可してください。
【外航・内航】
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港湾名 |
* |
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申請者コード |
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船名 |
* |
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信号符字(コールサイン)等 |
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総トン数 |
|
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給水種別 |
【岸壁給水・自動販売機・その他】 |
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給水希望日時 |
* 月 日 時 |
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給水申込数量 |
* m 3 |
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希望給水場所 |
* |
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希望給水場所コード |
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備考 |
(管理者記入欄) |
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給水日時 |
給水量 m 3 |
使用料金 円 |
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注 1 不用の文字は,消すこと。
2 *印欄は,必ず記入すること。
3 用紙の大きさは,日本工業規格A列4とする。
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廃棄物焼却施設使用許可(変更)申請書 |
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排出者 |
住所 |
|
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氏名 |
|
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排出場所 |
|
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搬入者 |
住所 |
|
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氏名 |
|
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廃棄物の内容 |
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数量 |
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搬入日時 |
平成 年 月 日 時 分 |
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搬入車両 |
車両番号 |
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車両台数 |
台 |
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使用料 |
※ |
円 |
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上記のとおり使用したいので,許可してください。 平成 年 月 日 広島県知事 様 申請者 住所 氏名 法人にあっては事務所の所在地, 名称及び代表者の氏名 連絡先
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注 1 不用の文字は,消すこと。
2 ※印欄は,記入しないこと。
3 用紙の大きさは,日本工業規格A列4とする。
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廃油受入施設使用許可(変更)申請書 |
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船名及び総トン数 |
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使用予定日時 |
平成 年 月 日 時 分 |
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係留場所 |
※ |
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実使用日時 |
※ 平成 年 月 日 時 分から 平成 年 月 日 時 分まで |
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処理量 |
ビルジ |
リットル |
実処理量 |
※ リットル |
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コレクトオイル |
リットル |
※ リットル |
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引受料 |
※ |
円 |
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上記のとおり使用したいので,許可してください。 平成 年 月 日 広島県知事 様 申請者 住所 氏名 法人にあっては事務所の所在地, 名称及び代表者の氏名 連絡先
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注 1 不用の文字は,消すこと。
2 ※印欄は,記入しないこと。
3 用紙の大きさは,日本工業規格A列4とする。
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港湾厚生施設使用許可(変更)申請書 |
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|
厚生施設名 |
|
|
使用目的 |
|
|
使用期間 |
平成 年 月 日から 平成 年 月 日まで |
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上記のとおり使用したいので,許可してください。
平成 年 月 日
広島県知事 様
申請者 住所 氏名 法人にあっては事務所の所在地, 名称及び代表者の氏名 連絡先
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|
注 1 不用の文字は,消すこと。
2 用紙の大きさは,日本工業規格A列4とする。
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港湾施設用地使用許可(変更)申請書
次のとおり港湾施設用地を使用したいので,許可してください。 平成 年 月 日
広島県知事 様
申請者 住所 氏名 印 法人にあっては事務所の所在地, 名称及び代表者の氏名 連絡先
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1 |
使用場所 |
|
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2 |
使用面積 |
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3 |
使用目的 |
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4 |
使用期間 |
|||
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○ |
添付図面 |
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一般平面図 |
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実測平面図 |
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求積図 |
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工作物構造図 |
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注 1 不用の文字は,消すこと。
2 申請者(法人にあってはその代表者)が氏名の記載を自署で行う場合においては,押印を省略することができる。
3 用紙の大きさは,日本工業規格A列4とする。
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