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3-1.(4)江の川

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年12月1日更新

 江の川本川においては上官橋から上流3.9キロメートル,小長者橋から下流6.0キロメートル,新庄大橋下流から上流4.0キロメートルの区間について,主に河道拡幅により必要な河積を確保するなどの河川改修を行い,千代田町壬生(みぶ)地区,川東(かわひがし)地区,川西(かわにし)地区,川戸(かわど)地区,大朝町新庄(しんじょう)地区,大朝(おおあさ)地区における家屋浸水被害の防止を図ります。支川の出原川については,浜田橋から上流4.1キロメートル区間について,主に河道拡幅により必要な河積を確保するなどの河川改修を行い,千代田町本郷(ほんごう)地区,出原(いではら)地区における家屋浸水被害の防止を図ります。支川の志路原川については,地面川合流点から上流3.3キロメートル区間について,主に河道拡幅により必要な河積を確保するなどの河川改修を行い,千代田町有間(ありま)地区,春木(はるき)地区,蔵迫(くらさこ)地区における家屋浸水被害の防止を図ります。支川の冠川については,別所川合流点から上流3.4キロメートル区間について,主に河道拡幅により必要な河積を確保するための河川改修を行い,千代田町本地(ほんぢ)地区における家屋浸水被害の防止を図ります。

平面図(江の川)
江の川流量配分図
 ※ページ下部の【ダウンロード】からご覧いただくことができます。

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