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安芸太田町において,クラウドサービスを活用した基幹業務系システムの共同利用を開始しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年1月6日更新

1 概要

 廿日市市,江田島市,安芸太田町,北広島町の4市町(西部4市町)は,基幹業務系システム(住民情報,税,福祉など)について,行財政運営の効率化や災害時の業務継続に向けた対応力強化などを図るため,クラウドを活用した共同利用・共同調達の取組を行ってきました。

 平成26年1月から,西部4市町の中で最も早く更新時期を迎える安芸太田町が,広島県で初めて,クラウドサービスを活用した基幹業務系システムの共同利用の運用を開始しました。

 

2 共同利用するクラウドサービス(26業務)

住民基本台帳

印鑑登録

選挙人名簿

固定資産税

個人住民税

法人住民税

軽自動車税

収滞納管理

国民健康保険

国民年金

障害者福祉

後期高齢者医療

介護保険

児童手当

生活保護

乳幼児医療

ひとり親医療

就学

住登外管理

児童扶養手当

保育料

農家台帳

住宅使用料

重度心身障害者医療

被爆者台帳

畜犬管理

 

 

3 今後の予定

 廿日市市,江田島市,北広島町は,平成27年度からのサービス利用開始を予定しています。

 

4 関連リンク


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