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がん疾患の犬・猫の治療に使用する遺伝子組換えウイルス及び当該ウイルスの接種動物に係る第一種使用規定の承認の申請について

印刷用ページを表示する掲載日2012年6月27日

犬・猫の診療に係る獣医師の皆様へ

 近年,犬・猫のがん疾患を治療する目的で,環境中への拡散を極力抑えた方法により動物体内に接種される遺伝子組換えウイルスを使用する治療が獣医療現場で検討されており,臨床試験及び技術が確立された後の院内治療目的での使用に当たっては,遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律第4条第2項の規定に基づく第一種使用規定の承認の申請が必要です。今回,これに加え,別紙に定めるところによるとされましたので,お知らせします。
 詳細は,以下,農林水産省のホームページに記載された内容をご覧ください。

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