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国内における高病原性鳥インフルエンザ疑似患畜の発生に伴う広島県の対応について

印刷用ページを表示する掲載日2017年4月18日

国内の複数の家きん農場で高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認されています(平成29年4月18日時点,9道県12事例)。
国内では,平成27年1月の佐賀県以来,約2年ぶりの発生です。
なお,県内の養鶏場において異常は認められていません(平成29年4月18日,正午時点)。

本県の対応

・平成28年11月29日(火)午後3時から防疫対策会議を開催し,危機管理体制の強化を図りました。

  • 場所 県庁舎本館4階405会議室
  • 内容 青森県及び新潟県における発生概況及び防疫対策状況,本県の対応,その他
  • 参集範囲 関係団体,畜産事務所,県関係機関

【会議資料】281129防疫対策会議 (PDFファイル)(624KB)

・平成29年1月19日付けで,100羽以上の家きん飼養者等を対象に消毒命令を行い,発生予防対策の徹底を図りました(広島県告示第17号)。

鳥インフルエンザに関する問い合わせについて

鳥インフルエンザに関する問い合わせについては,「問い合わせ先一覧 (PDFファイル)(64KB)」をご覧下さい。

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