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医療介護総合確保促進法に基づく広島県計画

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年2月26日更新
 広島県では,2025年(平成37年)を見据え,限られた医療・介護資源を有効に活用し,病床の機能分化・連携,在宅医療の推進,医療従事者の確保・養成など,医療と介護で連携し,地域における医療・介護サービスの提供体制改革を推進するため,「医療介護総合確保促進法に基づく広島県計画」を作成しています。

1 計画期間

 毎年度計画を作成します。
 
 【平成26年度計画】 平成26年度~平成30年度

 【平成27年度計画】 平成27年度~平成29年度

 【平成28年度計画】 平成28年度~平成30年度

2 事業の実施

 国から交付される医療介護提供体制改革推進交付金及び地域医療対策支援臨時特例交付金などにより造成する広島県地域医療介護総合確保基金(※)を活用します。
 ※平成26年12月議会で設置

3 事業規模

 【平成26年度計画】 医療分:2,640,000千円(基金ベース) ※介護分は平成27年度計画から

 【平成27年度計画】 医療分:2,089,122千円,介護分:5,039,497千円(基金ベース)

 【平成28年度計画】 医療分:2,105,605千円),介護分:2,719,573千円(基金ベース)

ダウンロード

〇 平成26年度計画 (PDFファイル)(1.57MB)

〇 平成27年度計画 (PDFファイル)(2.84MB) ※平成26年度計画の事後評価を含む

○ 平成28年度計画 (PDFファイル)(2.06MB) ※平成26~27年度計画の事後評価を含む

〇 基金管理状況 (PDFファイル)(117KB)

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