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認知症にやさしい地域づくり

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年4月20日更新

 広島県では,総合的な認知症対策の推進に向けて,県の事業の円滑な実施と今後の取組,市町における認知症施策の取組促進について,多角的・総合的に検討することを目的として,広島県認知症地域支援体制推進会議(以下「推進会議」という。)を設置しています。

 平成19・20年度は呉市,平成21年度は三原市及び熊野町,平成22年度は府中市及び安芸高田市においてモデル事業を実施し,地域の実情に応じた認知症地域支援体制の構築に向けた取組を支援するとともに,認知症対策の総合的な推進を図りました。

 平成22・23年度では,認知症の医療と介護の連携強化や若年性認知症対策のあり方などを検討するワーキング会議を開催しました。

 平成24~26年度では,推進会議に 認知症地域連携パス推進部会 を設置し,認知症のある人とその家族を支える医療・介護連携の仕組(認知症地域連携パス)の構築に向けて,県内4地域でのモデル実施の成果や課題の検証,県内で広く利用される連携ツールの作成・普及に取組みました。

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  広島県認知症地域支援体制推進会議 

 ○ 平成24年度

○ 平成25年度

○ 平成26年度

 認知症にやさしい地域づくり支援事業報告

 ○ 平成19・20年度

 ○ 平成21年度

 ○ 平成22年度

 ○ 平成23年度

 認知症地域連携パスの取組(認知症地域連携パス推進部会報告)

 ○ 平成26年度

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