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身体障害者手帳の聴覚障害の認定基準が変わります

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年2月23日更新

平成27年4月から身体障害者手帳の聴覚障害の認定基準が変わります。

 厚生労働省において、専門家による医学的見地からの検討が行われ、平成27年4月から身体障害者手帳の聴覚障害の認定基準が改正されることになりました。

 聴覚障害の「身体障害者診断書・意見書」を作成する指定医の方は,聴覚障害の身体障害者手帳を所持していない者に対して2級を診断する場合には,聴性脳幹反応等の他覚的聴覚検査又はそれに相当する検査を実施し,その結果(実施した検査方法及び検査所見)を記載し,記録データのコピー等を添付してください。

詳しくはリーフレットをご覧ください。

他覚的聴覚検査について (PDFファイル)(68KB)

指定医師用(聴覚) (その他のファイル)(95KB)

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