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薬局,病院若しくは診療所又は飼育動物診療施設を廃止したとき(覚せい剤原料関係)

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年4月1日更新

概要(覚せい剤取締法第30条の15第1項,第2項)

覚せい剤原料所有高報告書

  • 薬局,病院若しくは診療所又は飼育動物診療施設の開設者が,これらを廃止したときに行う手続です。

覚せい剤原料譲渡報告書

  • 薬局,病院若しくは診療所又は飼育動物診療施設でなくなった日から30日以内であれば,覚せい剤取締法第30条の7第1号から第7号までに規定する者に譲渡することができます。譲渡した場合に行う手続です。

届出者

  • 薬局,病院若しくは診療所又は飼育動物診療施設の開設者,覚せい剤原料研究者,相続人(死亡した場合)

提出書類

   1.覚せい剤原料所有高報告書

   2.覚せい剤原料譲渡報告書(譲渡した場合)

   3.覚せい剤原料廃棄届出書(廃棄する場合)
     ※覚せい剤原料廃棄届出書のページを表示したいときは,ここをクリックしてください。

   ※手続きの種類や期限について確認したいときは,ここをクリックしてください。

注意事項

  • 覚せい剤原料所有高報告書は,薬局,病院若しくは診療所又は飼育動物診療施設を廃止した日から15日以内に提出してください。
     
  • 覚せい剤原料譲渡報告書は,薬局,病院若しくは診療所又は飼育動物診療施設を廃止した日から30日以内に提出してください。

受付窓口

ダウンロード

覚せい剤原料所有高報告書の様式

覚せい剤原料譲渡報告書の様式

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