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【終了】広島積極ガード店【飲食店対象】について

印刷用ページを表示する掲載日2023年6月14日
 

★重要なお知らせ★

 新型コロナウイルス感染症が5類感染症に位置づけられたため、令和5年5月7日をもって、「広島積極ガード店」を終了しました。

 登録店の皆様には,長い間,新型コロナウイルス感染症対策に御協力いただき,心より深く感謝いたします。
 今後は、自主的に感染対策に取り組んでいただくよう、御協力をよろしくお願いします。
 なお、内閣官房新型コロナウイルス感染症ホームページにおいて、自主的な感染対策の取組に役立つ情報が掲載されていますので、参考にしてください。(https//corona.go.jp/guideline/)

※「広島積極ガード店」を終了していますので、「広島積極ガード店ステッカー」を掲示する必要はありません。剥がしていただいて結構です。

※パーテーション等の感染対策として活用してきた備品等の取扱いについては、感染対策や業務効率化等の観点から、利用者・従業員の意向等も踏まえ、各事業者において適宜判断していただいて差し支えありません。
なお、処分等については、次のホームページを参考にしてください。
 広島県HP「不要になった新型コロナウイルス感染症対策の備品等 (パーティション等)について | 広島県 (hiroshima.lg.jp)

「広島積極ガード店」【飲食店対象】の概要

飲食店はマスクを外すリスクがあり、実際に県内感染者の感染場所としても飲食店が多いことなどを踏まえ、これまで以上に県民に安心して飲食店を利用していただくため、一定水準以上の感染予防に取り組んでいる飲食店を県民の皆様にお知らせするため、令和2年10月から「広島積極ガード店」【飲食店対象】という仕組みを作りました。

※「新型コロナウイルス感染症対策取組宣言店」との違いについて、「新型コロナウイルス感染症対策取組宣言店」は店舗ごとに感染症予防策の取組内容に強弱があるが、「広島積極ガード店」【飲食店対象】は、業界の定めるガイドライン遵守や感染者発生時の行政への積極的な協力など、自主的ではあるが、一定の水準以上をクリアした店舗とします。

「広島積極ガード店」【飲食店対象】の条件

  1. 広島県内に店舗がある。
  2. 食品衛生法に基づく飲食店営業許可又は喫茶店営業許可を受けている。
    ※令和3年6月1日以降に営業許可を取得した店舗については,飲食店営業,喫茶店営業以外の営業許可(菓子製造業など)施設であっても店内飲食を行う店舗については対象者とします。
  3. 業種別に定められている新型コロナウイルス感染症ガイドラインを守っている。
    (参考)新型コロナウイルス感染症対策取組宣言店における取組内容24項目 (PDFファイル)(167KB)
  4. 国や県等から配布される新型コロナウイルス感染症に関するポスター等を利用者から見えやすい場所に掲示している。
  5. 行政からの要請(特措法に基づく営業自粛要請・時短営業要請等)に従う。
  6. 従業員に感染者が出た場合や、利用者等に感染者が出たことを把握した場合においては、その状況について、遅滞なく、利用者に連絡するとともに、管轄の保健所に報告し、保健所が行う積極的疫学調査に協力する。また、利用者が把握できない場合などは自主的に店舗名を公表する。
  7. 県又は県から委託された者が事前通告なしに行う訪問調査に協力する。
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