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広島県へき地保健医療計画を策定しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年12月1日更新

 広島県では,県民が安心して必要な医療が受けられるよう,へき地医療に係る連携体制の構築を目指し,これを実現する取組などを示す「広島県へき地保健医療計画」を新たに策定しました。

1 計画の基本理念

  • 県民が安心して必要な医療を受けられるよう,「広島県へき地医療支援機構」が中心となり,「へき地医療拠点病院」や「へき地診療所」などと連携体制を強化し,効果的・効率的な医療体制の確保を図る。
  • へき地医療を守るためには,行政・大学等の医育機関・医療関係者など一部の関係者だけでなく,地域の医療を支える一員として医療を受ける側である県民の理解と協力を得るための機運の醸成を図る。

2 計画期間

  平成23年度から平成27年度までの5年間

※この計画の内容は,ページ下部の【ダウンロード】からご覧いただくことができます。

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