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広島県保健師記録マニュアル

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月26日更新

 平成28年度広島県熟練期保健師技術継承研修において,「広島県保健師記録マニュアル」を作成しました。

 目次

1. 保健師記録の位置づけ

 1) 行政文書としての保健師記録

 2) 関係法令と保健師記録

 3) 保健師記録の業務上の位置づけ

2. 記録の定義

 1) 記録を書く意義

 2) 記録の目的

 3) 保健師記録の定義

 4) 記載内容

 5) 情報管理の方法

 6) 支援過程の共有(サマリー)

 7) そのほかの留意事項

3. 保健師の思考過程をPlan/Do/Check/Actionで書く

4. 具体的な記録の書き方

 1) 明確で具体的な表現をする

 2) 情報を整理して書く(情報源を正しく書く)

 3) 見ただけで,何が書いてあるのか理解できるようにまとめる

 4) 今後の支援計画を記載する

5. 文章を書く上での注意点

 1) 文章は簡潔・明快・明確に書く

 2) 順序良く,まとまりをつけて書く

 3) 対象者の反応や合意事項と今後の計画を記載する

 4) 論理的な文章を書くための構成

6. 具体的な事例

7. 事業記録の書き方,グループ支援の記録の書き方

 1) 事業の記録の目的

 2) 事業記録の書き方

8. 記録の様式と記載内容

 1) 結核対策

 2) 精神保健福祉

 3) 難病対策

 4) 母子保健指導・長期療養児支援

9. 記録様式

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