ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地トップページ > 組織でさがす > 消防保安課 > 県内の高圧ガス保安法に関する事故発生状況

県内の高圧ガス保安法に関する事故発生状況

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年2月10日更新

高圧ガス事故の発生件数

 高圧ガスに係る事故とは,高圧ガス保安法の適用を受ける高圧ガスの製造,貯蔵,販売,移動その他の取り扱い,消費及び廃棄並びに容器の取り扱い中に発生した事故のことです。
 県内で発生した高圧ガス保安法に関する事故発生件数と高圧ガス容器の盗難・喪失の発生件数は次の表のとおりです。
 全国の事故発生状況は,高圧ガス保安協会ホームページの事故情報に掲載されていますので参考にしてください。
 なお,高圧ガスの取り扱い中に高圧ガスの漏えいなどが発生した場合は,まず,管轄の消防へ連絡をしてください。
 事故ゼロを目指しましょう。
 ご安全に!

表1 県内における高圧ガス保安法に係る事故の発生件数(容器の盗難・喪失を除く)(単位:件,人)

項目

平成19年

平成20年

平成21年

平成22年

平成23年

(速報値)

製造事業所

冷 凍

1

3

3

3

6

コンビナート

3

1

2

0

3

液化石油ガス・一般

4

4

4

3

3

小 計

8

8

9

6

12

移   動

2

3

0

2

2

消   費

1

6

3

3

3

その他

0

0

0

0

1

合   計

11

17

12

11

18

死   者

0

0

0

0

0

負 傷 者

2

2

1

0

1

表2 県内における容器の盗難・喪失の発生件数(単位:件)

平成19年

平成20年

平成21年

平成22年

平成23年

26

32

14

16

3

このページに関連する情報


県政ピックアップ