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旅券(パスポート)上の氏名・本籍の都道府県名などに変更があった場合の手続きが変わりました

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年7月18日更新

【重要なお知らせ】
平成26年3月20日以降,従来の「記載事項の訂正」制度が廃止され,「記載事項変更旅券」という新方式の旅券(パスポート)の発給が開始されました。
制度変更の概要はこちら (PDFファイル)(138KB)

 現在お持ちの有効旅券の記載事項(氏名,本籍の都道府県名など)に変更があった場合には,現在の旅券を返納して,新しい旅券の発給を申請していただく必要があります。
その場合,2つの方法が選べます。

(1) 訂正新規申請

 現在の旅券の残りの有効期間を切り捨てて,新しく10年又は5年間有効な旅券に作り替える方法です。(ただし,申請日に20歳未満の人は,5年用しか選択できません。)

(2) 記載事項変更旅券の申請

 現在お持ちの旅券の残りの有効期間を引き継ぐ旅券に作り替える方法です。

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