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中山間地域振興リレーシンポジウムin大崎上島 実施状況

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年11月19日更新

「中山間地域振興リレーシンポジウムin大崎上島」の開催状況

■日時 平成26年10月18日(土)  11時00分~16時00分
■場所 東野文化センター(豊田郡大崎上島町東野6625-1)
■来場者数 100人
■主な内容

【基調講演】

演  題 「半農半Xという生き方」
≪講  師≫
半農半X研究所 代表 塩見 直紀 氏

 塩見氏の提唱される,新しい“生き方”のコンセプトである「半農半X」を通じた,中山間地域における
「豊かな暮らし」についてご提案いただきました。
当日は,大崎上島島内のみならず,島外,さらには京都府,愛媛県など県外からも塩見氏の“ファン”が駆けつけ,
講演に耳を傾けていました。
※「半農半X」…やりたい仕事(天職)と農ある暮らしを両立させる生き方

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◆基調講演内容◆

〇半農半Xの概要
〇半農半Xの類型
〇半農半X的な生き方のススメ

【パネルディスカッション】

テーマ 「豊かな暮らしは島にある。」

≪コーディネーター≫
(株)中国四国博報堂 執行役員 北野 尚人 氏

≪コメンテーター≫
半農半X研究所 代表 塩見 直紀 氏

≪パネリスト≫
・定住移住アドバイザー 石倉 啓輔 氏

・半農半デザイナー 佐々木 ひろこ 氏
佐々木ひろこさん発表資料 (PDFファイル)(6.78MB)


・大崎ふれあい工房 生活支援員 平本 雅也 氏

引き続き塩見氏をコメンテーターに迎え,大崎上島にIターン・Uターンで移住・定住された方々による
島暮らしの「豊かさ」について議論する,パネルディスカッションを開催しました。
それぞれの立場から,移住・定住促進や,島での暮らし方に対する提言をいただき,大変な盛り上がりをみせました。

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【アンケート結果】

 アンケート結果グラフ (PDFファイル)(67KB)

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