ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

広島和牛の歴史

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年3月7日更新

 広島県では,比婆(ひば),神石(じんせき),双三(ふたみ),高田(たかた)の4つの和牛育種組合を中心に和牛の改良が進められてきました。
 県固有の系統は,比婆地域の「岩田(いわた)系」と「深川(ふかがわ)系」,神石地域の「横利(よことし)系」に大別されます。さらに,昭和30年代に県外遺伝子との系統間交配により,「茂金(しげかね)系」を造成しました。これら4系統を軸として,広島和牛の改良は進められています。

広島和牛の改良

 広島県における和牛改良の歴史を紹介します。

Adobe Readerダウンロード

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

このページがお役にたちましたら、下のいいねボタンを押してください。


県政ピックアップ