ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

広島杜氏組合

印刷用ページを表示する掲載日2017年12月7日

食品工業技術センター > 業界動向 >広島杜氏組合

○平成29年10月14日,21日,28日に,頼山陽史跡資料館(広島市中区袋町)にて,石川組合長と当センターが,広島の酒造りをPRするため,「明魂を猪口っと味わう会」を開催しました。
・試飲イベントに参加された方々から,酵母や酒米についての質問もあり,広島の酒への理解を深めていただく機会となりました。

会場の様子

平成29年6月22日に,酒類総合研究所において,全国の酒造会社の職員を対象とした第111回酒類醸造研修(清酒コース)の中で,石川組合長と当センターが,広島の酒造りについて講習を行いました。

○平成29年6月1日に,安芸津生涯学習センターホールにおいて,第63回自醸酒品評会褒賞状授与式が開催されました。
・当センター長が審査長として審査報告を行いました。
・上位受賞者はこちら (Wordファイル)(16KB)

○平成29年4月21日に,安芸津文化福祉センターにおいて,第63回自醸酒品評会審査会が開催されました。
・今回は,杜氏31名から46点の出品があり,広島国税局鑑定官室,(独)酒類総合研究所,広島県酒造組合及び当センターの7名の審査員によって厳正な審査が行われ,第10位までの入賞酒が決定されました。

○平成28年7月20~22日に,安芸津生涯学習センターホールにおいて,第112回(平成28酒造年度)夏期講習会が開催されました。
・受講人員は91名であり,当センター研究員等3名が講義を行いました。
・講習会カリキュラムはこちら (PDFファイル)(81KB)

 ○平成28年6月2日に,安芸津生涯学習センターホールにおいて,第62回自醸酒品評会褒賞状授与式が開催されました。
・当センター長が審査長として審査報告を行いました。
・上位受賞者はこちら (PDFファイル)(52KB)

○平成28年4月18日に,安芸津文化福祉センターにおいて,第62回自醸酒品評会審査会が開催されました。
・今回は,杜氏29名から43点の出品があり,広島国税局鑑定官室,(独)酒類総合研究所及び当センターの6名の審査員で厳正な審査が行われ,第10位までの入賞酒が決定されました。

Adobe Reader外部リンク

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

おすすめコンテンツ

みなさんの声を聞かせてください

満足度 この記事の内容に満足はできましたか? 
容易度 この記事は容易に見つけられましたか? 

この記事をシェアする