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凍結含浸技術本格普及プロジェクトの終了と今後の対応について

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年4月1日更新
食品工業技術センター > 凍結含浸本格普及プロジェクトの終了と今後の対応について

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  • 「凍結含浸技術本格普及プロジェクト」は,介護食の理想的製法として注目されている凍結含浸法の本格普及を図る目的で,平成24年度から3カ年の計画で進めてきました。
  • その結果,許諾企業における商品開発も進み,関連商品の売り上げは平成25年度には,プロジェクト開始前の平成23年度実績の4倍以上となるなど,十分な成果があがってきました。
  • また,研究内容についても所定の成果が得られたことから,プロジェクトは計画より1年前倒しで終了し,今後は,重点研究として新規課題に取り組むとともに,各企業の商品開発については,既存の技術支援制度を活用しながら引き続き最大限の支援を行って参ります。

成果情報

平成25年度総合技術研究所研究成果集 凍結含浸特集ページ (PDFファイル)(917KB) 

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