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調査研究

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年11月7日更新

調査研究課題

保健環境センターでは,センターの役割(ミッション)である「感染症や災害・事故時等における県民の健康と快適な生活環境の確保に貢献する。」を果たすため,毎年調査研究を行っています。

平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度

平成13年度 平成14年度 平成15年度 平成16年度 平成17年度 平成18年度 平成19年度 平成20年度

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地方衛生研究所研究報告書集
(地方衛生研究所ネットワーク内の広島県をクリック)

 

平成27年度 調査研究

担当部

区 分

研究課題名

期 間

1

保健研究部

探 索

生薬「ミシマサイコ」栽培法と品質(根重及びサイコサポニン含量)の関係の解明

27

2

保健研究部

探 索

生活環境中におけるレジオネラ属菌の汚染状況調査及び検査法の確立

27

3

保健研究部

探 索

感染症発生動向調査におけるエンテロウイルス群の効率的検出法の確立

27

4

保健研究部

薬務課

薬物クライシスにおける迅速検知技術の開発

27-29

5

環境研究部

事 前

環境中の有害化学物質の迅速探索システムの開発

27-28

6

環境研究部

探 索

石膏を用いるリン酸カルシウム系有害物質除去剤に関する研究

27

7

環境研究部

探 索

環境大気中の微小粒子状物質(PM2.5)に関する研究

27

8

環境研究部

探 索

底質改善資材の特性評価手法の検討について

27

9

環境研究部

探 索

環境行政ニーズ調査

27

10

環境研究部

探 索

工業排水試験方法(JIS K0102)の改正に伴う金属分析前処理法の検討

27

11環境研究部

探 索

水銀安定化技術に関する研究

27

計 11 課題

 

平成26年度 調査研究

担当部

区 分

研究課題名

期間

1

保健研究部

開 発

健康被害をもたらす原因化学物質探索システムの開発

24-26

2

保健研究部

事 前

インフルエンザウイルス不活化剤の探索とその実用化研究

24-26

3

保健研究部

探 索

呼吸器感染症病原体の効率的多項目同時検出法の検討

26

4

保健研究部

探 索

ダニ類媒介感染症の実態解明に関する研究

26

5

保健研究部

探 索

食中毒・感染症起因細菌の分子疫学解析法の検討

26

6

環境研究部

開 発

県内自動車関連製造業へのLCA導入に向けての研究

25-26

7

環境研究部

探 索

環境中の有害化学物質の迅速探索システムの開発

26

8

環境研究部

探 索

石膏を用いるリン酸カルシウム系有害物質除去剤に関する研究

26

9

環境研究部

探 索

環境大気中の微小粒子状物質(PM2.5)に関する研究

26

10

環境研究部

探 索

酸化還元電位差を利用した硫化水素発生抑制技術の開発

26

計 10 課題

 

平成25年度 調査研究

担当部

区 分

研究課題名

期 間

1

保健研究部開 発健康被害をもたらす原因化学物質探索システムの開発

24-26

2

保健研究部事 前新型インフルエンザ流行期の診察室及び待合室の空気清浄機の開発

24-25

3

保健研究部事 前感染症病原体の迅速・高感度・多項目同時検出を可能とするアッセイパネルの開発

25

4

保健研究部探 索ダニ類媒介感染症の実態解明に関する研究

25

5

保健研究部探 索ノロウイルス変異株(2012株)の発生動向調査

25

6

保健研究部探 索新たな食中毒起因寄生虫の汎用的検出法の確立

24-25

7

環境研究部開 発県内自動車関連製造業へのLCA導入に向けての研究

25-26

8

環境研究部探 索環境中の有害化学物質の包括的迅速探索システムの開発

25

9

環境研究部探 索大気環境中の微小粒子状物質(PM2.5)に関する研究

25

10

環境研究部探 索広島湾海域の栄養塩動態に関する研究

24-25

11

環境研究部探 索酸化還元電位差を用いた環境改善技術の検討

25

12

環境研究部探 索石膏を用いるリン酸カルシウム系有害物質除去剤に関する研究

25

計 12 課題

 

平成24年度 調査研究

No

担当部

区 分

研究課題名

期 間

予算
(千円)

1

保健研究部開 発健康被害をもたらす原因化学物質探索システムの開発

24-26

2,000

2

保健研究部事 前カキからのノロウイルスの効率的検出法の開発

22-24

500

3

保健研究部事 前新型インフルエンザ流行期の診察室及び待合室の空気清浄機の開発

24

500

4

保健研究部探 索 感染症の遺伝子診断の効率化を目的としたアッセイパネルの構築に関する研究

24

275

5

保健研究部

探 索

新たな食中毒起因寄生虫の汎用的検出法の確立

24

215

6

保健研究部

探 索

食品の安全性確保に関する研究-鶏肉中のカンピロバクター属菌の汚染・消長に関する研究-

24

 150

7

環境研究部戦 略

廃石膏を活用したリン回収プロジェクト (西部工業技術センターと連携)

24-26

1,420

8

環境研究部開 発多成分同時分析のための超高速抽出カートリッジの開発

22-24

1,900

9

環境研究部事 前県内自動車関連製造業へのLCA導入に向けての研究

24

 500

10

環境研究部探 索 広島湾海域の栄養塩動態に関する調査研究

24

 200

11

環境研究部探 索 閉鎖性海域の生物生息環境の改善手法の検討

24

 176

12

環境研究部探 索 酸化還元電位差を利用した硫化水素発生抑制技術の開発

24

 150

13

環境研究部探 索 環境中Cs(セシウム)の除去及び不溶化に関する研究

24

 180

14

環境研究部探 索有機性汚泥の新たな減量化手法の検討

24

 134

計 14 課題

8,300

 

平成23年度 調査研究

担当部

区 分

研究課題名

期 間

予 算
(千円)

1保健研究部事 前カキにおける感染症ノロウイルスの選択的検出法の開発

22-23

500
2保健研究部事 前日和見感染,敗血症等に関与する細菌の迅速同定培地の開発

22-23

500
3保健研究部調 査県内の細菌性感染症の発生要因の解明と予防策に関する研究

23

189
4保健研究部調 査感染症の遺伝子学的検査における効率化の検討

23

238
5保健研究部調 査医薬品等原料の品質評価に関する研究

23

233
6保健研究部調 査食品中の医薬品成分等の探索手法の検討

23

149
7環境研究部開 発廃石膏の資源化促進技術の開発

21-23

1,490
8環境研究部開 発多成分同時分析のための超高速抽出カートリッジの開発

22-24

1,805
9環境研究部事 前広島県産品における環境負荷低減を目指したLCA評価システムの検討

23

200
10環境研究部調 査海域の適正な栄養塩レベルに関する調査研究(ケイ素等の動態に関する調査)

23

177
11環境研究部調 査閉鎖性海域の生物生息環境の改善手法の検討

23

168
12環境研究部調 査酸化還元電位差を用いた環境改善技術の検討

23

177

計 12 課題

5,826

 

平成22年度 調査研究

No

担当部

区 分

研究課題名

期 間

予 算
(千円)

1

保健研究部開 発ヘルスクライシスに関与する微生物の包括的検出法の開発

20-22

2,500

2

保健研究部事 前カキにおける感染症ノロウイルスの選択的検出法の開発

22

500

3

保健研究部事 前日和見感染,敗血症等に関与する細菌の迅速同定培地の開発

22

500

4

保健研究部調 査市中マーケット等における食中毒菌の薬剤感受性の解析と疫学検査

22

212

5

保健研究部調 査広島県における節足動物媒介感染症のモニタリング

22

181

6

保健研究部調 査未知化学物質検知のための構造推定手法の検討

22

144

7

保健研究部調 査Quechers法を応用した食中毒原因物質究明手法の検討

22

148

8

環境研究部開 発廃石膏の資源化促進技術の開発

21-23

1,490

9

環境研究部開 発多成分同時分析のための超高速抽出カートリッジの開発

22-24

1,900

10

環境研究部事 前製造業における実用的なLCA導入システム開発に向けた検討

22

200

11

環境研究部事 前ナノバブルを用いた排水処理技術の開発

22

400

12

環境研究部調 査水生有害微生物の増殖を抑制する植物由来成分の把握

21-22

204

13

環境研究部調 査海域の適正な栄養塩レベルに関する調査研究

21-22

180

14

環境研究部調 査水処理膜技術の利用検索

22

176

15

環境研究部調 査酸化還元電位差を用いた環境改善技術の検討

22

125

計 15 課題

8,860

 

平成21年度 調査研究

担当部

区 分

研究課題名

期 間

予 算
(千円)

1保健研究部開 発ヘルスクライシスに関与する微生物の包括的検出法の開発

20-22

2,345

2環境研究部開 発廃石膏の資源化促進技術の開発

21-23

1,476

3保健研究部事 前自然食品等(センナ)の安全性と品質評価に関する事前研究

19-21

466

4環境研究部事 前レアメタルの回収を目指した特定物質吸収植物の探索

19-21

466

5保健研究部調 査自然毒を原因とする食中毒に関する調査研究

21

209

6保健研究部調 査広島県における節足動物媒介感染症のモニタリング(手法の開発と解析)

21

140

7保健研究部調 査広島県内の薬剤耐性菌の現状についての研究

21

209

8環境研究部調 査BDF製造における廃液の資源化

21

186

9環境研究部調 査水生有害微生物の増殖を抑制する植物由来成分の把握

21-22

186

10環境研究部調 査中小企業における温室効果ガス排出量削減効果に関する研究

20-21

186

11環境研究部調 査海域の適正な栄養塩レベルに関する調査研究

21-22

93

計 11 課題

5,962

他機関との共同研究

No担当部区 分研究課題名期 間予 算
(千円)
1環境研究部

開 発
(横断)

江田島湾におけるかき養殖適正化開発 ※1

19-21

187

計 1 課題

187

※1 水産海洋技術センターで集約

平成20年度 調査研究課題

担当部

区 分

研究課題名

期 間

予 算
(千円)

1保健研究部開 発ヘルスクライシスに関する微生物の包括的検出法の開発20-22

2,500

2保健研究部重 点LC/MS/MSを用いた食品中の化学物質のハイスループット一斉分析法の開発及び検索システムの構築18-20

1,188

3保健研究部経 常食品由来細菌性下痢症の防止に関する研究18-20

720

4保健研究部事 前自然食品等の安全性と品質評価に関する事前研究19-20

270

5保健研究部調 査広島県におけるリケッチア症(日本紅斑熱・つつが虫病)の発生状況と病原リケッチアの分布実態調査19-20

325

6環境研究部経 常湖沼等における水質環境改善技術の開発18-20

576

7環境研究部事 前廃石膏によるリン資源回収の実用化検討19-20

320

8環境研究部事 前グリセリン資化性菌の探索19-20

300

9環境研究部開 発重大な水質事故における迅速対応技術の開発19-20

1,805

10環境研究部調 査浮遊粒子状物質と光化学オキシダントの汚染特性の解明19-20

225

11環境研究部調 査中小企業における温室効果ガス排出量削減対策に関する研究20-21

100

計 11 課題

8,329

他機関との共同研究

No担当部区 分調査研究課題期 間予 算
(千円)
1環境研究部

横断
(開発)

広島県独自の有機性資源循環システムの開発 ※218-20

735

2環境研究部

開発

江田島湾におけるかき養殖適正化開発 ※119-21

200

3環境研究部

事前

アレロパシ-による環境制御技術の実用化検討 ※219-20

206

計 3 課題

1,141

※1 水産海洋技術センターで集約
※2 保健環境センターで集約

 

平成19年度 調査研究課題

No

担当部

区 分

研究課題名

期 間

予 算
(千円)

1保健研究部重 点カキのウイルス学的安全出荷技術の創製17-19

1,440

2保健研究部重 点LC/MS/MSを用いた食品中の化学物質のハイスループット一斉分析法の開発及び検索システムの構築18-20

1,188

3保健研究部経 常食品由来細菌性下痢症の防止に関する研究18-20

720

4保健研究部事 前原因不明食中毒の解明に関する事前研究19

300

5保健研究部調 査広島県におけるリケッチア症(日本紅斑熱・つつが虫病)の発生状況と病原リケッチアの分布実態調査19-20

300

6環境研究部経 常湖沼等における水質環境改善技術の開発18-20

576

7環境研究部経 常廃棄物の不適正埋立て監視技術の開発18-19

468

8環境研究部事 前廃石膏の資源化に向けた脱硫黄技術の探索18-19

489

9環境研究部開 発重大な水質事故における迅速対応技術の開発19-20

1,900

10環境研究部調 査浮遊粒子状物質と光化学オキシダントの汚染特性の解明19-20

300

計 10 課題

7,681

他機関との共同研究

No担当部区 分研究課題名期間予 算
(千円)
1保健研究部重 点

かき出荷安全技術開発 ※1

15-19

442

2保健研究部事 前
(若手)
ノロウイルスの高感度核酸検出系の構築 ※219

350

3環境研究部横 断広島県独自の有機性資源循環システムの開発 ※218-20

1,220

4環境研究部開 発江田島湾におけるかき養殖適正化開発 ※119-21

200

5環境研究部事 前
(若手)
アレロパシ-利用可能性の検索 ※219

330

計 5 課題

2,542

※1 水産海洋技術センターで集約
※2 保健環境センターで集約

 

平成18年度 調査研究課題

No

担当部

区 分

研究課題名

期 間

予 算
(千円)

1微生物第一部新 規経 常食品由来細菌性下痢の防止に関する研究18-20900
2理化学部経 常LC/MS/MSを用いた食品中の化学物質のハイスループット一斉分析法の開発及び検索システムの構築18-202,430
3環境技術部経 常湖沼等における水質環境改善技術の開発18-20720
4経 常廃棄物の不適正埋立て監視技術の開発 -廃プラスチック類の不適正埋立検知技術の開発-18-19585
5微生物第二部継 続重 点かきのウイルス学的安全出荷技術の創製17-191,530
6環境解析部経 常温室効果ガス排出量の算定及び取引制度(広島県版)の構築に関する研究17-18770
7環境解析部
環境化学部
経 常浮遊粒子状物質の発生源別寄与率推定に関する研究16-18710
計 7 課題7,645

他機関との共同研究

No担当部区 分研究課題名期 間予 算
(千円)
1環境技術部新 規横 断広島県独自の有機性資源循環システムの開発 ※118-202,400
2環境化学部継 続横 断広島湾流域圏環境再生研究 ※216-182,250
3微生物第一部共 同かき出荷安全技術開発 ※315-19553
4微生物第二部継 続重 点抗体酵素を用いたインフルエンザウイルス用バイオセンサの開発17-184,945
計 3 課題10,148

※1 保健環境センターで集約(横断プロジェクト)
※2 水産海洋技術センターで集約(横断プロジェクト)
※3 水産海洋技術センターで集約

 

平成17年度 調査研究課題

No

担当部

区 分

研究課題名

期 間

予 算
(千円)

1微生物第一部経 常継 続生活環境水の宿主アメーバを用いたレジオネラ検出法に関する研究16-17560
2微生物第二部重 点新 規カキのウイルス学的安全出荷技術の創製17-192,250
3経 常継 続広島県における日本脳炎ウイルス及びウエストナイルウイルスの流行予測に関する研究16-17553
4理化学部重 点継 続アレルギー食品及び遺伝子組換え食品に関する調査研究15-171,148
5環境解析部経 常新 規温室効果ガス排出量の算定及び取引制度(広島県版)の構築に関する研究17-18855
6環境解析部
環境化学部
経 常継 続浮遊粒子状物質の発生源別寄与率の推定に関する研究16-18666
7環境技術部重 点継 続酸素透過膜を用いた省エネルギー排水処理技術開発に関する研究15-172,440
計 7 課題8,472

他機関との共同研究

No担当部区 分研究課題名期 間予 算
(千円)
1微生物第一部重 点継 続かき出荷安全技術開発 ※115-19647
2理化学部重 点継 続県産農産物・微生物等の有する生体調節機能の評価と機能性食品の開発 ※215-171,900
3環境化学部重 点継 続広島湾流域圏環境再生研究 ※116-181,500
計 3 課題4,047
※1 水産試験場で集約(横断プロジェクト)
※2 食品工業技術センターで集約(横断プロジェクト)

 

平成16年度 調査研究課題

担当名

区 分

研究課題名

期 間

予 算
(千円)

1微生物第一部経 常新 規生活環境水のレジオネラ宿主アメーバに関する研究16-17700
2経 常継 続食中毒及び人畜共通感染症に関する疫学的調査14-16808
3微生物第二部経 常新 規広島県における日本脳炎ウイルス及びウエストナイルウイルスの流行予測に関する研究16-17621
4経 常継 続かきの小型球形ウイルスの人工浄化効果の評価法確立のための迅速定量法開発に関する基礎的研究14-16285
5理化学部重 点継 続アレルギー食品及び遺伝子組換え食品に関する調査研究15-171,254
6環境化学部
(環境解析部)
経 常新 規浮遊粒子状物質の発生源別寄与率の推定に関する研究16-18833
7環境化学部
(環境技術部)
経 常継 続ダイオキシン類による地域環境汚染の実態とその原因解明に関する研究14-16318
8環境技術部重 点継 続廃棄物最終処分場跡地の有効利用に関する研究15-163,110
9重 点継 続酸素透過膜を用いた省エネルギー排水処理技術開発に関する研究15-172,590
10経 常継 続廃棄物二次資源の安全性の評価に関する研究14-16732
計 10 課題11,251

他機関との共同研究

No担当部区 分研究課題名期 間予 算
(千円)
1微生物第一部重 点継 続かき出荷安全技術開発 ※115-19647
2理化学部重 点継 続県産農産物・微生物等の有する生体調節機能の評価と機能性食品の開発 ※215-172,000
3環境化学部重 点新 規広島湾流域圏環境再生研究 ※116-181,500
計 3 課題4,147
※1 水産試験場で集約(横断プロジェクト)
※2 食品工業技術センターで集約(横断プロジェクト)

 

平成15年度 調査研究課題

担当部

区 分

研究課題名

期 間

予 算
(千円)

1

微生物第一部

経 常

継 続

食中毒および人畜共通感染症に関する調査研究

14-16

382

2

微生物第二部

経 常

継 続

遺伝子学的手法を用いたエンテロウイルスの検出・同定法に関する研究

14-15

280

3

微生物第二部

経 常

継 続

カキの小型球形ウイルスの人工浄化の評価法確立のための迅速定量法開発に関する基礎的研究

14-16

257

4

理化学部

重 点

新 規

アレルギー食品及び遺伝子組換え食品に関する調査研究

15-17

2,570

5

環境解析部

経 常

継 続

PRTR(環境汚染物質排出移動登録)対策に係るリスク評価の支援に関する調査研究

14-15

600

6

環境化学部

経 常

継 続

沿岸域の窒素浄化機能に関する研究

13-15

567

7

環境化学部
環境技術部

経 常

継 続

ダイオキシン類による地域環境汚染の実態とその原因究明に関する研究

14-16

336

8

環境技術部

重 点

新 規

酸素透過膜を用いた省エネルギー排水処理技術開発に関する研究

15-17

2,590

9

環境技術部

重 点

新 規

廃棄物最終処分場跡地の有効利用に関する研究

15-16

3,110

10

環境技術部

経 常

継 続

湖沼における藻類の発生予防に関する研究

13-15

609

11

環境技術部

経 常

継 続

廃棄物二次資源の安全性評価に関する研究

14-16

768

他機関との共同研究

No

担当部

区 分

研究課題名

期 間

予 算
(千円)

1

微生物第一部

重 点

新 規

かき出荷安全対策技術開発(麻痺性貝毒により毒化したかきの安全対策技術の開発)

15-19

1,200

2

理化学部

重 点

新 規

機能性食品の開発

15-17

2,570

 

平成14年度 調査研究課題

担当部

区 分

研究課題名

期 間

予 算
(千円)

1

微生物第一部 重 点 継 続 下痢性貝毒に関する研究 13-14

383

2

一 般 継 続 腸管出血性大腸菌感染症に関する研究 12-14

874

3

重 点 新 規 食中毒および人畜共通感染症に関する疫学的調査 14-16

449

4

微生物第二部 重 点 新 規 カキの小型球形ウイルスの人工浄化効果の評価法確立のための迅速定量法開発に関する基礎的研究 14-16

302

5

一 般 新 規 遺伝子学的手法を用いたエンテロウイルスの検出・同定法に関する研究 14-15

329

6

理化学部 重 点 継 続 いわゆる脱法ドラッグに関する研究 13-14

600

7

一 般 継 続 水道水質精度管理に関する調査研究 12-14

400

8

重 点 新 規 遺伝子組換え食品に関する調査研究 14

500

9

環境解析部 一 般 継 続 道路交通騒音の面的把握に関する研究 12-14

110

10

重 点 新 規 PRTR(環境汚染物質排出移動登録)対策に係るリスク評価の支援に関する調査研究 14-15

706

11

環境化学部 重 点 継 続 沿岸域の窒素浄化機能に関する研究 13-15

667

12

環境化学部・環境技術部 重 点 新 規 ダイオキシン類による地域環境汚染の実態とその原因解明に関する研究 14-16

395

13

環境技術部 重 点 新 規 廃棄物二次資源の安全性評価に関する研究 14-16

903

14

一 般 継 続 湖沼における藻類の発生予防に関する研究 13-15

677

15

重 点 新 規 自然公園排水処理装置開発事業 14-16

5,000

計 15 題

12,295

 

平成13年度 調査研究課題

担当部

区 分

研究課題名

期 間

予 算
(千円)

微生物第一部

重 点

新 規

下痢性貝毒に関する研究

13-14

383

一 般

継 続

腸管出血性大腸菌感染症に関する研究

12-14

874

重 点

継 続

人畜共通感染症についての調査研究

12-13

450

微生物第二部

重 点

継 続

エンテロウイルス71型による手足口病に関する研究

12-13

605

理化学部

重 点

新 規

いわゆる脱法ドラッグに関する研究

13-15

700

一 般

継 続

水道水質精度管理に関する調査研究

12-14

600

生活環境部
大気環境部
水質環境部

重 点

新 規

化学物質分析手法の効率化に関する研究

13-15

700

生活環境部

重 点

新 規

溶融飛灰の有効利用に関する研究

13-13

899

一 般

継 続

道路交通騒音の面的把握に関する研究

12-14

110

10

大気環境部

重 点

新 規

高濃度有害大気汚染物質の地域特性に関する研究

13-13

724

11

一 般

新 規

浮遊粒子状物質中の微小粒子(PM2.5)に関する調査研究

13-14

606

12

水質環境部

重 点

新 規

沿岸海域の窒素浄化機能に関する研究

13-15

667

13

一 般

新 規

湖沼における藻類の発生予測に関する研究

13-15

677

計 13 題

7,995

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