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広島県の都市計画区域マスタープランの策定方針

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年4月2日更新

■ 広島県の都市づくりの5つの基本目標

 広島県では,次の5つの基本目標を踏まえて都市計画区域マスタープランを策定します。

広島県の都市づくりの5つの基本目標

■ 3つの圏域マスタープランについて

 広島県では,3つの圏域を次のように策定します。

都市計画区域の画像

● 策定の単位としての圏域設定

 生活・経済活動で一定の結びつきを有し,地理的位置関係,交通網や都市施設の配置状況,上位計画である広島県土地利用基本計画などとの整合性を踏まえ,3つの圏域(広島圏,備後圏,備北圏)を計画的な広域都市づくりの基本単位として設定します。

● 圏域単位での目標設定(圏域マスタープラン)

 都市計画区域マスタープランは,県内の都市計画区域ごとに策定するものですが,より広域的視点を確保する必要性があることから,圏域単位での目標設定などを行い,各都市の位置付けや広域・根幹施設を整理した「圏域マスタープラン」を策定しています。

● 計画期間

 策定からおおむね10年以内(平成32年)の各々の都市計画の整備目標を定めます。

■ 各圏域マスタープランについて 

 各圏域マスタープランについては,下部【ダウンロード】をご参照ください。

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