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就業構造基本調査(所管官庁:総務省)とは

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年2月5日更新

調査の概要

国民の就業及び不就業の状態について,全国及び地域別の就業構造に関する基礎資料を得ることを目的としています。
本調査は,総務省統計局所管による基幹統計調査として昭和31年から実施されており,雇用政策を含む中長期的経済計画等の各種施策立案のための基礎資料として利用されています。

調査の周期

5年周期(前回は平成24年10月1日現在で調査が行われました。)

調査の対象

統計局長が指定した調査区内に居住する世帯にふだん住んでいる15歳以上の人。

主要集計事項

就業状態・常住地移動及び就業状態の異動,就業日数・時間,従業上の地位・年間収入,産業別職業別雇用形態別有業者就業状況,就業異動状況

統計調査員が皆様のお宅に調査のお願いに伺った際には、ご回答をお願いします

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