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住宅・土地統計調査(所管官庁:総務省)とは

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年2月5日更新

調査の概要

住宅及び住宅以外で人が居住する建物に関する実態並びに現住居以外の住宅及び土地の保有状況その他の住宅等に居住している世帯に関する実態を調査し,住生活関係諸施策に関する基礎資料を得ることを目的としています。
本調査は,昭和23年から実施されている総務省統計局所管による基幹統計調査で,住宅関係諸施策の基礎資料として利用されています。

調査の周期

5年周期(前回は平成25年10月1日現在で調査が行われました。)

調査の対象

調査時に,調査単位区内にある住宅等及びこれらに居住している世帯

主要推計事項

次の事項について都道府県別,都市別,地域別,市区町村別(人口1万5千人以下については一部除く),人口集中地区別に集計する。

1 住宅等に関する事項(構造,建て方,階数,建築時期,建築面積,設備,増改築) 
2 世帯に関する事項(構成,年間収入,通勤時間,従業上の地位,前住居,入居時期)
3 住環境に関する事項(敷地に接する道路)
4 現住居以外の住宅及び土地に関する事項(所有関係,面積,所在,利用状況)

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