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毎月19日は食育の日

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年6月19日更新

食育の対象はあらゆる年齢層であり,そのライフステージに合った食育が必要とされています。また,ライフステージに応じた「1日に何をどれだけ食べるか」という基準をもつことは,個人の健康度を高め,要介護状態になるのを遅らせ,健康寿命の延伸につながります。社会人1年生からプラチナ世代のおとなたちに,生涯現役で輝き続けるためのメッセージを,食育だよりでお届けします。

 食べる力は生きる力 ~~おとなの食育で健康寿命の延伸~~

【今号のテーマ】 脱水を予防する水分補給

New!! 食育だより第11号 (PDFファイル)(474KB )

 ◆食育だより 第1~10号◆

第1号 朝ごはん食べていますか。  (PDFファイル)

第2号 体内時計のリズムと3度の食事。   (PDFファイル) 

第3号  身体活動とエネルギー代謝。 (PDFファイル) 

第4号 1日の食事の適量は。  (PDFファイル)

第5号 19日は,家庭で食育を考える日。  (PDFファイル)

第6号  口腔機能の維持と健康。 (PDFファイル)

第7号 楽しく飲むのが基本です。  (PDFファイル)

第8号 食品表示を活用しましょう。  (PDFファイル)

第9号  健康生活応援のお店。 (PDFファイル)

第10号 春の新生活応援します!~7つの健康習慣~ (PDFファイル)

広島県は昨年度,第8回食育推進全国大会in広島における閉会式で,食育宣言を発表しました。

◆広島県食育宣言◆

「食は わたしたちの 生命 生活 人生 を豊かにします。広島県は「おいしい たのしい」を目標に,毎月19日を「家庭で食育を考える日」と定め,社会の健康を目指す食育を推進します」

広島県食育宣言 2013年6月13日(PDFファイル)(243KB)

 

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