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県営住宅の建替え事業に伴う余剰地の活用に係るサウンディング型市場調査を実施しました。

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年12月27日更新

要旨

 現在,事業を進めている「県営熊野住宅建替事業」において生じる余剰地について,幅広い視点での活用策を検討するため,「サウンディング型市場調査」による民間事業者の皆様との対話を実施し,土地活用の提案や市場性の有無等を調査しました。

対話の実施状況

 【日 時】 平成29年10月24日~10月26日

 【対話事業者】 4者(社会福祉法人,不動産事業者,建設事業者,施設管理事業者)

 【実施方法】 社会福祉施設や生活利便施設などについて,個別対話により参加事業者から提案や意見を求めました。

 【実施結果】 実施結果の概要については,以下のとおりです。

 対話の実施結果 (PDFファイル)(150KB)

今後の予定

 今回の調査結果を参考に,平成31年度の余剰地活用事業者の公募に向けて,具体的な公募条件を検討していきます。

このページに関連する情報

 県営熊野住宅建替え事業に伴う余剰地の活用に係るサウンディング型市場調査【実施要領】 (PDFファイル)(1.49MB)

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