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住生活基本計画(広島県計画)

印刷用ページを表示する掲載日2017年3月31日

計画の目的と位置づけ

 住生活基本計画(広島県計画)(以下「広島県計画」という。)は,住生活基本法第17条第1項に基づき,国が策定する住生活基本計画(全国計画)(以下「全国計画」という。)に即して,本県における住生活の安定の確保及び促進に関する計画として,基本的な方針,地域特性に応じた目標・施策を定めており,平成28年3月の全国計画の変更を受け,広島県計画の変更を行いました。

 広島県計画は,本県の総合計画「ひろしま未来チャレンジビジョン」が示す基本理念「将来にわたって,『広島に生まれ,育ち,住み,働いて良かった』と心から思える広島県の実現」に向けた住宅施策の基本的な事項を定め,社会資本未来プラン等やそれらに基づく各種の事業計画に位置付けられた施策を反映し整合を図っています。

 位置づけ

計画期間

 計画期間は,平成28年度から平成37年度までの10年間とします。

 なお,概ね5年ごとの全国計画の変更を受け,本県における社会経済情勢の変化や住宅事情等を踏まえて必要な変更を行います。

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意見募集の結果について

 「住生活基本計画(広島県計画)(案)」に関する県民意見募集は終了しました。

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