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平成25年度広島県決算概要

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年1月29日更新

平成25年度の歳入歳出決算(一般会計・特別会計)については,平成26年12月定例会において認定されました。

決算説明資料(その1) (PDFファイル)(630KB)決算説明資料(その2) (PDFファイル)(635KB)

一般会計

「予算現額」,9,800億800万円余に対し,「歳入決算額」は,9,471億4,700万円
「歳出決算額」は,9,387億6,300万円余,「歳入歳出差引額」は,83億8,400万円余,
この額から,「翌年度への繰越財源」を差し引いた「実質収支額」は,36億3,500万円余黒字
「単年度収支額」は,13億2,800万円余黒字 となりました。

一般会計

【特別会計】

「予算現額」,3,201億7,100万円余に対し,「歳入決算額」は,3,221億6,500万円余
「歳出決算額」は,3,167億100万円余,「歳入歳出差引額」は,54億6,400万円余
この額から,「翌年度への繰越財源」を差し引いた「実質収支額」は,54億4,300万円余黒字
「単年度収支額」は,4億5,200万円余赤字 となりました。
※「特別会計」は,証紙等特別会計など11の会計の合計

特別会計

決算認定までの主な流れ

決算調製から決算認定までの主な流れについては,次のとおりです。
決算認定までの主な流れ
(1)会計管理者から知事に決算書等を提出

(2)知事から監査委員に対して決算審査を依頼

(3)監査委員が審査し,決算審査意見書を知事に提出

(4)決算書等を議会の認定に付すため,9月定例会に提出

(5)議会決算審査(決算特別委員会)

(6)12月定例会において決算認定(広島県議会のホームページへ)

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