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地域包括支援センター現地研修の実施状況

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年4月1日更新

現地研修の概要

1 目的
  地域包括支援センター(以下「包括センター」という。)に専門アドバイザーを派遣し,包括センターに勤務する職員を対象に,現地において,当該包括センターが抱えている課題に対して指導・助言を行う。

2 事業の実施数及び対象者
(1) 実施数
    県内3ヵ所
(2) 対象者
    包括センター職員,市町職員 

3 研修の内容
  包括センター1ヵ所につき,延べ3日間,専門アドバイザーが出向き,当該包括センターが抱えている課題に対して指導・助言を行う。

4 専門アドバイザー
  保健師 1名,社会福祉士 1名,主任介護支援専門員 1名,学識経験者 2名

5 現地研修ワーキング会議の設置
(1) 構成メンバー  
    専門アドバイザー,関係団体,県介護保険課
(2) 検討内容    
    現地研修の実施方法,包括センターの課題に対する指導・助言の検討,
    現地研修の成果のまとめ

現地研修のまとめ

1 現地研修の実施状況
  平成22年度実施状況 (Wordファイル)(88KB)
  平成23年度実施状況 (Wordファイル)(162KB)

  平成22~24年度実施状況 (PDFファイル)(356KB)

2 現地研修専門アドバイザーのまとめ
  平成22年度 地域ネットワークづくりの基本視点平成22年度まとめ (PDFファイル)(214KB)
  平成23年度 地域ケア会議の基本視点~地域ケア会議を実践するために~平成23年度まとめ (PDFファイル)(208KB)

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