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潜在性結核感染症の取扱いについて(通知)

印刷用ページを表示する掲載日2012年11月22日

   結核感染事案の取扱いが改められ,基金本部から通知等がありました。

  このことについて,各団体に通知しました。

(改正概要)

  •   医療従事者等が公務により結核菌に感染し,潜在性結核の診断がなされ,医師が治療等を必要と判断した場合には,結核の症状が現れなくても,疾病として当該治療等について補償の対象とされること。
  •   「初感染結核」の取扱いが廃止され,「潜在性結核感染症」が疾病として取り扱われることとなった。

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