ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

ひったくりの現状

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年2月14日更新

ひったくりの現状 

広島県でのひったくりの認知件数は,平成15年がピークで,1,063件発生しました。

平成28年の認知件数は39件で,平成27年と比べ2件減少しました。しかし,ひったくりは,主に女性や高齢者を狙うなど卑劣な犯罪であり,同一犯人による連続発生もあることから注意が必要です。 

認知件数

最新のひったくり認知状況

ひったくり認知状況(最新)(PDFファイル)

平成28年中のひったくりの認知状況

ひったくり認知状況(H28)(PDFファイル)

平成27年中のひったくりの認知状況

ひったくり認知状況(H27)(PDFファイル)

平成26年中のひったくり認知状況

ひったくり認知状況(H26)(PDFファイル)

平成25年中のひったくり認知状況

ひったくり認知状況(H25)(PDFファイル)

平成24年中のひったくり認知状況

ひったくり認知状況(H24) (PDFファイル)

Adobe Readerダウンロード

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

このページがお役にたちましたら、下のいいねボタンを押してください。


身近な犯罪
乗物盗
街頭犯罪
侵入強・窃盗
その他
統計資料