ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

三次市立三和中学校での広島市立大学ボランティアによる講演

印刷用ページを表示する掲載日2015年10月15日

banner

平成27年10月8日 広島市立大学ボランティアの方々がウイルス感染デモンストレーションを行いました。

■ 平成27年10月8日(木),三次市立三和中学校において,広島市立大学のボランティア4名の方が,保護者,教員約30名の方々を対象に,ウイルス感染による遠隔操作やネットバンク不正送金に関する約1時間のデモンストレーションを行いました。

 デモンストレーションを行ったのは,日浦さん,松田さん,岡本さん,鈴木さんの4名です。

パソコン3台を使い,加害者側と被害者側のパソコン状況をそれぞれスクリーンに映すことで,実際にどのような被害に遭うのかを視覚的に理解できる分かりやすいものとなっていました。

 聴講者からは,「インターネット空間の怖さを改めて知ることができた」「ウイルス対策ソフトを入れる等の基本的な対策が重要であることが理解できた」などの声が多数寄せられました。

■ 講演の様子
1

2

3

みなさんの声を聞かせてください

満足度 この記事の内容に満足はできましたか? 
容易度 この記事は容易に見つけられましたか? 

この記事をシェアする