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江田島警察署 沿革

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年10月26日更新

年月日

内容

明治10年 3月

佐伯郡能美島中村字長石2,414番地に,広島警察署海田市分署第三邏卒屯所として発足

明治10年 7月広島警察署中村分署と改称(能美島,江田島一円を管轄)
明治19年11月中村分署は,廿日市警察署の管轄区域に入り,能美島のみ管轄
江田島は,呉警察署の管轄区域に入り,江田島交番所を設置
明治21年 5月中村分署を廃止し,江田島村本浦18,433番地に呉警察署江田分署を新築(能美島,江田島一円を管轄)
大正15年 7月江田島分署を廃止し,江田警察署を創設
昭和 7年 4月江田島警察署と改称
昭和19年 5月海軍兵学校拡張のため,安芸郡江田島村18,656-3番地に移転
昭和20年10月現在地に再移転
昭和23年 3月江田島村警察署と大柿警察署,国家地方警察佐伯地区警察署に3分割
昭和26年10月各警察署を統合し,江能地区警察署を創設(庁舎は,旧江田島村警察署)
昭和29年 7月江能地区警察署を江田島警察署に改称
昭和57年 1月新庁舎落成
平成16年11月安芸郡江田島町及び佐伯郡能美町,沖美町,大柿町が合併し江田島市が発足(全市を管轄)