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県職員によるNPO・ボランティア活動について

印刷用ページを表示する掲載日2011年11月1日

 地域の中で,休日等に,NPO・ボランティア活動を行っている県職員が多数います。
 それぞれ,様々なNPO法人等に参加し,地域の課題解決に取組んでいます。
 このような県職員のうちから,日頃の活動の情報交換や相互の連携を図るため,有志の会が結成されました。
 NPOが連携する効果の一つに,対話や情報交換を通じて成功事例等を共有することで,それぞれの団体が,専門性を向上させたりノウハウを蓄積できる点があります。
 この有志の会に,様々な分野の幅広い年代の職員が参加し,次のような活動を行っています。

名称 地域に飛び出す広島県職員ネットワーク
結成 平成22年6月
参加者 県職員約20名
目的 県職員のNPO・ボランティア活動の活性化を図るため,参加メンバーの交流を深め,また,様々な活動をしている(外部の)関係者を招き,意見交換や情報共有を行う
活動 NPO法人の代表者を講師に招き,講演や意見交換などを実施(勤務時間外に庁外で,これまで2回実施)

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