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平成29年6月7日から7月27日までの間の豪雨及び暴風雨による農林水産業への被害対策資金

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年9月13日更新

平成29年6月,7月には,豪雨及び暴風雨による災害が各地で起こり,広島県でも被害が報告されています。

これに対し,国が激甚災害の指定を行い,農林水産省が農地等の復旧事業等に係る補助の特別措置などを行っています。
あわせて,農業制度資金について,貸付後5年間の実質無利子化の措置がとられることとなりました。

詳しくは,農林水産省のプレスリリース等をご覧ください。
・プレスリリース「平成29年6月7日から7月27日までの間の豪雨及び暴風雨による災害に係る激甚災害の指定について」(平成29年8月8日)
・プレスリリース「平成29年梅雨期における豪雨及び暴風雨による農林水産関係被害への支援対策について」(平成29年8月8日)
(農林水産省のホームページに外部リンクしています。)

今回,実質無利子化措置の対象となった農業制度資金は次のとおりです。
・農林漁業セーフティネット資金
・農林漁業施設資金
・農業基盤整備資金
・農業経営基盤強化資金(スーパーL資金)
・経営体育成強化資金
・農業近代化資金

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