ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地トップページ > 分類でさがす > 健康・福祉 > 高齢者・障害者福祉等 > 認知症・虐待防止対策 > 認知症対策 > 認知症サポーター養成講座「認知症を知り地域で支えよう!」を開催しました
現在地トップページ > 分類でさがす > くらし・環境 > 人権・男女共同参画・青少年 > 人権啓発 > 認知症対策 > 認知症サポーター養成講座「認知症を知り地域で支えよう!」を開催しました
現在地トップページ > 分類でさがす > 健康・福祉 > 高齢者・障害者福祉等 > 高齢者の生活支援 > 認知症対策 > 認知症サポーター養成講座「認知症を知り地域で支えよう!」を開催しました

認知症サポーター養成講座「認知症を知り地域で支えよう!」を開催しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年2月3日更新

  認知症を正しく理解し,認知症のある人やその家族を温かく見守る「認知症サポーター」を養成する講座を次のとおり開催しました。
 寸劇などで具体的な例を交えながら,認知症のある人への接し方をわかりやすく紹介しました。

日時

平成24年12月9日(日曜日) 11時00分から12時30分まで 

場所

NTTクレドホールラウンジ11階 (広島市中区基町6-78) 

参加者数 

72名

参加者アンケート結果

 参加者属性1参加者属性2

内容

講義「認知症を理解する」

 講師:認知症サポート医 野村 陽平(医療法人みやうち 廿日市野村病院 副院長)

講義 野村先生

  講義資料はダウンロードファイルからご覧いただけます。

寸劇「いつか来る道,通る道」 

出演者:広島県認知症介護指導者 キャラバン・メイト

氏名(敬称略)所属
石原 郁郎社会福祉法人「ゼノ」少年牧場 生活支援センターほほえみ
伊藤 佳代子ほっとステーション浦崎
河原 順子公立みつぎ総合病院 介護老人保健施設 みつぎの苑
廣山 初江社団法人 広島県介護福祉士会

寸劇1 寸劇2内容について

参加者の感想(アンケート結果より抜粋)

○とても勉強になった。本人も不安なのだとわかった。

○主人の母がアルツハイマー型の認知症でした。今回の講座で改めて認知症患者・その家族の方の大変さを知りました。これからは,その方々のサポートが少しでもできればと思っております。

○寸劇を通して,実生活がどのように大変かがとてもよくわかりました。とても感情移入してしまいました。

○今日の講座は大変参考になりました。まず笑顔ですね。声かけも大切ですね。地域みんなで支援していきたいと,思いを新たにいたしました。

○先生のわかりやすい説明,誠実な対応に感激です。寸劇,もっともっとたくさんの人に見てもらいたい。とても良かったです。

ダウンロード

このページに関連する情報

Adobe Readerダウンロード

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

このページがお役にたちましたら、下のいいねボタンを押してください。