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第45 回日本少年野球春季全国大会で優勝(広島ボーイズ ジャガーズ)

広島ボーイズ ジャガーズ

 チームのモットーは克己心。誰よりも客観的に自分を見る目を失わずに身体を鍛え知性を身に付け自分の役割を厳しく評価しながら,常に進歩しなくてはいけない。そのためには弱い自分,甘い自分に打ち克っていく強い気持ちを持てる人間になることをモットーに,日々練習に励んでいます。

報告 集合

 4月8日(水),3月26日~30日に開催された第45回日本少年野球春季全国大会で優勝した,広島ボーイズ ジャガーズの選手たちが教育長を訪問しました。
 訪問したのは,主将の広島市立大塚中学校1年生 齋藤 竜之介(さいとう りゅうのすけ)さん,副主将の広島市立口田中学校1年生 大上 颯太(おおうえ そうた)さん と 広島市立祇園中学校1年生 橋岡 秀将(はしおか ひでまさ)さん,選手の広島市立大塚中学校1年生 馬場 瑞貴(ばば みずき)さん,廿日市市立大野東中学校1年生中本 壮汰(なかもと そうた)さん,広島市立城南中学校1年生 福田 一晟(ふくだ いっせい)さんの6名。
 選手たちは「練習は大変だったけど,仲間たちと一丸となって頑張りました。」「お互いにミスをカバーし,優勝につながって嬉しかったです。」「中学生になったので,しっかりごはんを食べて体づくりをしていきます。」と,話しました。

 教育長は,「これからもお互いに助け合って,さらに良いプレーができるよう頑張ってください。また良い報告に来てくれるのを楽しみにしています。」と,エールを送りました。

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