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全国高等学校男子ソフトボール選抜大会へ出場(呉宮原高等学校)

 県予選を突破し,全国大会(富士山世界遺産登録記念 第32回全国高等学校男子ソフトボール選抜大会)へ出場する県立呉宮原高等学校のソフトボール部の生徒たちが,2月17日(月)に教育長を表敬訪問しました。

 訪問したのは,2年生 濱本 哲(はまもと あきら)さん,脇田 章司(わきだ しょうじ)さん,村田 祥光(むらた よしみつ)さん,桑田 健聖(くわた けんせい)さん,有田 康起(ありた こうき)さん,大村 真也(おおむら しんや)さん,川岡 嵩英(かわおか たかひで)さん,内藤 周平(ないとう しゅうへい)さん,舩尾 魁(ふなお かい)さん,寺西 由生(てらにし ゆう)さん,満山 雅大(みつやま まさひろ)さん,椎葉 りさ(しいば りさ)さんの12名。

 同校は,昨年10月に行われた広島県予選で優勝し,初めて全国大会への出場権を獲得しました。

呉宮原高等学校

 教育長は,「何事も集中することが大切です。勉強も同じです。」と話しました。
 将来の夢を聞かれた生徒たちは,「大学の工学部に進学して,ものづくりに携わりたいです。」「中学校の教師になりたいです。」などと,答えていました。

集合写真 優勝旗

 教育長は「一意専心」と自筆した色紙をプレゼントし,「1つ1つのプレーに集中し,全国大会では広島県代表として頑張ってください。」と生徒たちを激励しました。

 全国大会は,3月22日(土)から25日(火)まで,静岡県で開催されます。

 ⇒呉宮原高等学校ホームページ外部リンク

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