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第12回全国小学生ソフトテニス大会で優勝

 

焼山ジュニアスポーツクラブ焼山スポーツクラブ
(高選手(左)と西田選手(右))
 

 3月29日(金)~31日(日)に,千葉県白子町で開催された「第12回全国小学生ソフトテニス大会」のダブルス男子4年生以下の部で優勝した焼山ジュニアスポーツクラブのソフトテニス部2名の選手が,4月5日(金)教育長を表敬訪問しました。
 表敬訪問したのは,同部所属の呉市立昭和北小学校4年生(大会当時は3年生)高 悠亜(たか ゆうあ)選手と呉市立昭和西小学校5年生(大会当時は4年生)西田有汰(にしだ ゆうた)選手。

 全国各地で行われた予選を突破した170チーム(男子4年生以下の部)が集まった全国大会で,高・西田ペアは優勝し,全国の頂点に立ちました。

 教育長から「いつからソフトテニスを始めたのですか。」「練習はどのくらいしているのですか。」と尋ねられると,「年長からです。1週間に2~3日位です。」「小学校2年生から始めました。」と少しはにかみながら答えました。
 教育長は,「善く生きる」と自筆した色紙を子どもたちにプレゼントし,「次の大会でも頑張ってください。」と激励しました。子どもたちは,「はい。ありがとうございます。」と答えてくれました。

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