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教職員人材育成等検討会議 第7回協力者会議

○日時

平成18年2月16日(木曜日) 10時00分~12時00分

○場所

広島県庁 東館 4階 教育委員会室

○出席者

協力者会議委員 9名(1名欠席)
検討委員会委員 10名(1名欠席)

○議事

○教職員に期待される役割と具体的な行動例について
○平成18年度教職員研修の充実について

○検討資料 

※資料はPDFファイル形式で登録しています。

○主な意見

※印刷用原稿(A4版)はこちら→ 

≪教職員に期待される役割と具体的な行動例について≫

(1)「はじめに」,「期待される役割と具体的な行動例」,「活用に当たって」(資料1~3ページ)

【A委員】 1ページ目の2段目であるが,中教審答申の「学校の教育力,すなわち
     『学校力』を強化し,『教師力』を強化し…」という箇所を引用して『教
     師力』といったときには,ともすれば「授業をしている先生の能力を高め
     る」ということをイメージする。しかし,教師力を高めるためには,校長
     の力,校長のリーダーシップが必要である。そういう観点で文章を読んで
     いくと,2ページの3行目に「校長をはじめ」という表現も使用されてい
     るが,もう少し校長の力(校長力)に着目した記述があっても良いように
     思う。
【B委員】 1ページ目2段目の「具体的方策の一つとして」のところは,いくつか
     の取組みが以下に列挙されていることから,「の一つ」というのは削った
     方がよいのではないか。
      また,同じく1ページ目の4段目と5段目で,それぞれ,「『人材育成
     の基本方針』及び『求められる教職員像』」,「『人材育成の基本方針』
     や『求められる教職員像』」と表現が整合していない。
【C委員】 1ページ目1段目の「高度な」というのは何をもって高度というのかが
     分からない。これまでは高度ではなかったのかということになる。
      また,2ページ目では,「一致協力して」という表現が2箇所に使用さ
     れている。語呂もいいし,非常にわかりやすいのだが,「組織の一員とし
     て,それぞれが役割を果たしていく」という意味からは「一致協力して」
     では,トーンが少し違うように思う。
【D委員】 「一致協力して」のところは「協働的に」という表現の方が良いのでは
     ないか。
【副座長】 1ページの2段目で引用している中教審答申は,「新しい時代の義務教
     育を創造する」であり,これを見た高校の教員が「我々の問題ではない」
     と思わないだろうか。主体性を持たない者に責任のみ押し付けるというこ
     とにならないだろうか。
【座 長】 平成17年10月の中教審答申は直近のものということで引用したのだと思
     うが,中身については義務教育だけに限定されたものではないものの,や
     はり「義務教育」という言葉があると,読み手の誤解を招くことになる。
     そのように考えると過去のものでもよいから誤解を招かない答申を引用す
     る方がよいのではないか。
      もう1点は,「学校力」とか「教師力」とかの表現は,中教審答申の中
     にあるのだが,ややもすれば「言葉の遊び」と言えるようなところもあ
     り,このままの文章を用いて,一般の人に本当に意味がわかってもらえる
     か心配である。答申の説明文書では,「学校の教育力(『学校力』)を強
     化し,教師の力量(『教師力』)を強化し,…」となっている。広く県民
     に分かるようにという観点では,この説明文書の方を使用する方が良いよ
     うに思えるが,逆に読み手にインパクトを与えるということであれば,原
     案どおりの表現の方が良いと思う。どちらが良いかについては,皆さんの
     意見をいただきたい。
【E委員】 私は,「学校力」,「教師力」について,正に学校にとって必要な力と
     いうものを強調していると素直に捉えることができた。
【F委員】 「学校力」を強化するということについては,大きな課題が3つあると
     言われている。その中には教員の専門性を強調した「授業力」というもの
     がある。その次の「教師力」も,突き詰めれば「授業力」になると思う
     が,そうすると,「学校力」に対して「教師力」をどう解釈すればいいの
     かということになる。中教審答申から引用したとは言いながら,「学校
     力」と「教師力」との関係が理解しづらいのではないかと思う。
【座 長】 1ページの2段目は,6行の文章となっているが,人間の集中力から考
     えると3~4行が限度であり,それ以下に短くすべきである。そこで,次
     のような修正案を考えてみた。
      まず,2行目の「においては」を「では」に修正する。
      その次の「新しい義務教育の姿を」については,それを受ける言葉,指
     している言葉がないようなので,削る。
      次に,4行目の「とし,国においては…」のところを「として,あるべ
     き教師像が明示されました。これを受けて,国においては…」とし,文章
     を2つに分けてはどうか。
      ≪参考≫座長の修正案全文
        こうした中,中央教育審議会答申「新しい時代の義務教育を創造す
       る」(平成17年10月)では,「学校の教育力,すなわち『学校力』を
       強化し,『教師力』を強化し,それを通じて,子どもたちの『人間
       力』を豊かに育てることが改革の目標である。」として,あるべき教
       師像が明示されました。
        これを受けて,具体的方策(の一つ)として,教員養成・免許制度
       の改革や採用・現職研修の改善・充実,教員評価の改善・充実などに
       取り組むこととされています。
     ということで,県民に分かりやすい方が良いという観点で,字句の修正を
     提案させていただいた。
      また,同じく1ページの5段目で,「各市町教育委員会等においては,
     …取り組んでいるところですが…」となっているが,3ページの1行目で
     は,「各市町教育委員会…においては,…十分理解いただき」となってい
     るので,表現を揃えて「取り組んでいる」を「取り組まれている」として
     はどうか。
【A委員】 今の座長の意見にも関係するが,(資料3ページの活用例を見ると)市
     町教育委員会に対しての遠慮があるのではないかと思う。市町教育委員会
     に対し,「しっかり教職員を指導しなさい」といった旨の内容が入っても
     良いのではないか。「人材育成計画を作成し,十分な成果が出るよう工夫
     しなさい。」くらい言っても良いのではないかと思う。
      もう一点,言葉の問題だが,(資料3ページの市町教育委員会の活用例
     の中に)「管内の学校」とあるが,市町教育委員会が自分のところの学校
     を「管内の学校」とは言わない。「所管する学校」くらいに変えたらどう
     か。
【F委員】 資料1ページの2段目と4段目の関係だが,2段目は平成17年10月のこ
     とが書かれてあり,4段目は平成17年3月のことが書かれてある。時系列
     として,おかしくないか。
【C委員】 (資料2ページ中段の校長・教頭及び事務長等について記述している文
     の中に)「円滑に学校経営を行う」というフレーズがあるが,「円滑に」
     というと,「大過なく」という印象を受ける。「問題が起こらないよう
     に」と言っているように受け取れるので,「適切に」などのほうが良いの
     ではないか。
【座 長】 資料2ページ中段の,部主事及び主幹については,(提示案どおり)校
     長等について記述してある文の中で記述して良いのか。
【E委員】 これからの「主幹」の扱い次第ではないかと思う。
      県教委として,主幹を処遇等も含め管理職として位置付けるのであれ
     ば,この位置で良いと思うが,現状のままの扱いであれば,別にすべきだ
     と考える。
【座 長】 資料3ページの活用例にしても,市町教委,管理職,主任等,教職員と
     していることから,県教委としての考えもあるのではないかと察するが,
     制度的な保障があれば提示案どおりで良いのではないかと考える。ただ,
     我々はこうして議論をしているから理解はできるが,県民が見て,これの
     意味するところを理解できるかどうかというと自信がない。
【座 長】 資料3ページに活用例が示されているが,これ以外に考えられることは
     ないか。
【D委員】 (資料3ページの)管理職の活用例の(3)で,「工夫を行い」とあるが,
     「工夫する」を取って,「積極的に」などの文言に変えてみてはどうか。
     例えば,「独自の『行動例』を積極的に追加するなど…」や「…積極的に
     教職員の人材育成に取り組む」などとしたほうが良いのではないか。
【B委員】 (資料3ページの文中に)「工夫する」という文言が多くあるが,それ
     だけで良いのかという思いがある。また,教職員の活用例の(1)の文末が
     「明らかにする。」となっているが,それだけでは不十分ではないかと思
     う。例えば,「資質向上につなげていく」など,何か文言を付け加えるべ
     きではないか。
【A委員】 この行動例については,人事評価と絡ませて活用したいという思いがあ
     る。当面は,人材育成で活用していくということなので難しいが,本来な
     ら,人事評価まで踏み込みたい,そのことは意識しておきたいと思う。
【座 長】 活用例として,まだ抽象的であると感じる。何かもう少し,(行動例を
     示された)校長にとって,参考となるような具体例が示せないかと思う。
【F委員】 活用例の文が,「~を踏まえて~する。」という構成となっている。例
     えば,「人材育成計画を作成する際に,『期待される役割と具体的な行動
     例』を踏まえる。」など,文字の並びを逆にしたほうが,より目的が明確
     になるのではないかと思う。
【副座長】 関連するが,管理職の活用例で,「計画の作成等を行う。」,「指導・
     助言を行う。」とあるが,何のために行うのかということ,目的をしっか
     り押さえる必要がある。「~をするために~を活用する。」という文の構
     成にするべきである。手段が目的化しないようにするべきである。
【E委員】 活用例としてインパクトが弱いのは,管理職の活用例の中に,「計画の
     作成」と「指導・助言」しか入っていないからではないかと思う。やは
     り,評価に活用しなければ意味がないと考える。その点が気になるところ
     である。

(2)教職員に期待される役割と具体的な行動例について(資料4~16ページ)

【F委員】 校長から技術員までの「期待される役割と具体的な行動例」を,この順
     で並べた意味は何か。
[事務局] 「義務標準法(公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に
     関する法律)」と「高校標準法(公立高等学校の適正配置及び教職員定数
     の標準等に関する法律)」にある教職員の順をベースとした。
【座 長】 主幹や主任等の行動例(資料8,9ページ)で,「専門性を発揮し…」
     欄では,「関係教職員に」となっているが,「確かな授業力を…」欄で
     は,「他の教職員に」となっている。使い分けをしている意図があるの
     か。
[事務局] 教科指導や生徒指導,担当する校務に関するものなど,対象が限られる
     ものについては,「関係教職員」とし,それ以外の対象が広く考えられる
     ものについては,「他の教職員」としているところである。
【D委員】 主幹の行動例では,「児童生徒」となっているが,他の職等の行動例で
     は「幼児児童生徒」となっているが,理由があるのか。
[事務局] 主幹については,盲・ろう・養護学校に配置することとなっておらず,
     幼稚部の幼児を指導等することがないことから,「児童生徒」としてい
     る。一方,それ以外の職等については,盲・ろう・養護学校も含め全ての
     校種に配置があることから,「幼児児童生徒」としている。
【F委員】 教諭・講師や養護教諭の行動例の中に,「年間指導計画の作成」につい
     ての記述があるが,年間指導計画については,個々の教員が作るべきもの
     ではなく,作成された年間指導計画を基に,より具体に実践していくのが
     教員ではないかと思うがどうか。
[事務局] まず,この行動例については,全校種共通であるという前提で作成して
     いる。年間指導計画については,委員が言われるように,学年や教科で作
     っていくことが多いと考えるが,県内には1学年1学級の小規模校も多
     く,そういった学校では,自ら年間指導計画を作成しなければならない。
     そういったことも見据えて,このような書き方としている。
【G委員】 「幼児児童生徒」と「児童生徒」の使い分けに関してだが,統一的に
     「子ども」としてはいけないのか。「求められる教職員像」の中でも「子
     ども」というフレーズを使っている。
【C委員】 高等学校の定時制課程などには,成人の方も在籍しており,その方たち
     も含め「生徒」と呼んでいる。こういったことを視野に入れて考えると,
     「子ども」とするのは馴染まないと思う。
【G委員】 そうなれば,「求められる教職員像」との整合性の部分で不都合が生じ
     るのではないか。
【座 長】 「求められる教職員像」については,広く県民にも示すということから
     も,分かりやすく「子ども」という表現を用い,「具体的な行動例」につ
     いては,教職員に主眼を置いたものであることから,「(幼児)児童生
     徒」という表現とするという整理で良いのではないかと思う。今後は,
     「求められる教職員像」と「具体的な行動例」で上手く使い分けていく必
     要があるのではないかと思う。
      主幹の行動例についても「幼児児童生徒」として問題ないと思う。表現
     を統一(幼児児童生徒)してはどうか。
【E委員】 将来的に,幼稚園に主幹を配置しないのか。校長が園長を兼務している
     場合もあるが,そのようなことは考えていないのか。
[事務局] 主幹の配置については,現在,県がリードして行っているが,その背景
     として,県費負担教職員であるということがある。幼稚園の職員について
     は,県費負担教職員制度ではないことから,県がリードして配置していく
     ということにはならない。なお,市町が独自に主幹を配置するということ
     については可能である。
【副座長】 資料2ページ中段の文の中で,部主事及び主幹について,「…教職員に
     浸透させる一方…」とあるが,中間管理職としての役割を表していると思
     うが,直接的な表現すぎて重く受け止められてしまうのではないかと思
     う。「浸透させる」の意味について,どの行動例で表現しているのか。
[事務局] (資料7,8ページの中で)例えば,「豊かなコミュニケーション能力を…」欄
     の3つ目の○にある行動例「校長や教職員との意思疎通を図り,教職員間
     の協調性を高めるとともに,信頼関係を築くよう努めている。」で,部主
     事や主幹に期待される,いわゆる「ミドル・アップダウン・マネジメン
     ト」の部分を表している。
【副座長】 「具体的な行動例」では,その「ミドル・アップダウン・マネジメン
     ト」を表す部分が,言葉として包まれているように思う。「浸透させる」
     について,他の言葉に変えた方が良いと考える。
【A委員】 県として,同じタイミングで,「新たな総合計画」を策定することとし
     ているが,その中では,「人づくり」が1つの柱となっている。この計画
     と「期待される役割と具体的な行動例」を連動させたら良いのではないか
     と思う。(資料1ページの)「はじめに」の中で「新たな総合計画」につ
     いて触れ,相互をしっかり連動させ,アピールしてみてはどうか。
【座 長】 この案件については,以上で終了する。今後は,事務局のほうで教職員
     や県民に対し,公表するための最終的な調整を図っていただきたい。

≪平成18年度教職員研修の充実について≫

【座 長】 過去,研修について議論した際,委員から,「現行の研修制度は,10年
     経験者研修が1つの壁となっている。いくら優秀な教員でも,10年経験者
     研修を受けないと,他の(スキルアップのための)研修を受けることがで
     きないこととなっている。特に優秀な者については,校長の裁量で,10年
     を待たずに次の研修を受けさせることができるよう,柔軟に対応してもら
     いたい。」という意見があったが,そういった柔軟性を持たせるようにす
     るのか。
[事務局] 教職経験6年以上10年未満の者の研修について改善を図るようにしてい
     る。具体的には,教員長期研修について,基本は教職経験11年以上である
     が,6年目研修を受講している場合には,領域によっては受講できるよう
     に改善することとしている。
【E委員】 近年は,新規採用年齢が39歳までということもあり,高齢で採用される
     者も増えてきているが,仮に39歳で採用された場合,6年目研修を受講す
     るのが45歳となるが,45歳までしか受講できない研修も多くある。企業経
     験もあり,優秀な教員が採用されても,採用された後に受けたい研修を受
     けることができないという状態になっている。そのあたりを柔軟に対応し
     てもらいたい。
[事務局] 受講対象年齢が,45歳以下や48歳以下という研修が多くあるというのは
     確かである。38歳や39歳で採用された者のそういった講座への受講につい
     ては,柔軟に対応していきたいと考えている。
【B委員】 全国の校長会議等に出席して,意見交換を行うと,どこの県も共通して
     話題になることがある。現状として,40歳代の教員が多く,優秀な教員も
     多いが,指導力が十分でない教員も多い。その指導力が十分でない教員を
     どのように指導していくかが課題であるということである。そうした教員
     に対する研修も検討してもらいたい。
【D委員】 法で定められている研修への参加もさることながら,人材育成を図るた
     めの校内研修体制を整備・充実させることが大切であると考えている。
      初任者研修で,他校の教員が本校へ来て授業参観等を行った際,「自校
     だけでなく,他校へ行って,自校にないものを学ぶ大切さを知った。」と
     いう感想を聞いたことがある。
      これまでは各学校がそれぞれ研究テーマを決め,自校だけで研究や研修
     を進めていたが,今後は,近隣の学校同士が同じ研究テーマであれば,相
     互で交流し,他校に行って(自校にない)他校の良さを学ぶ,逆に,(他
     校の様子を見て)自校の良さを知る,そういったことが重要になってくる
     のではないかと思う。学校の中から意識を変えていく必要性を感じている
     ところである。
【A委員】 教育事務所主催の初任者研修や10年経験者研修が本町で行われる際に
     は,できる限り参観するようにしているが,年々研修内容も充実し,実の
     ある研修ができるようになったと感じている。本県の研修体制も,ここま
     で来たかと感心しているところである。
【副座長】 研修については,「意欲」の部分が大切だと考える。いかに教員の「や
     らされ感」を払拭していくかが重要になってくると思う。そういった意味
     でも,「リフレッシュ」の感覚が持てるような充実方策を考えることはで
     きないのか。例えば,自発的に行う研修について,(県として)情報の提
     供だけでなく,研究費用等の負担も考えてみてはどうかと考える。
【座 長】 研修については,足りない面を補うために受ける,また,さらに力量を
     つけるために受けるということが一義的にはあるが,いわゆる「ご褒美の
     研修」というのも教員にやる気を持たせる方策ではないかと思う。そうい
     った研修があっても良いのではないかと思う。
【座 長】 この案件については,以上で終了する。
【座 長】 以上で,本日の会議を終了する。

教職員人材育成等検討会議 委員一覧

区 分氏  名職     名




座長古 賀 一 博広島大学大学院教育学研究科教授
副座長林      孝広島大学大学院教育学研究科助教授
委員安 西 和 夫広島県立福山誠之館高等学校長
岩 崎 恭 久中国電力株式会社人材活性化室長
岡 田 真 始株式会社もみじ銀行人事部主任調査役
土 居 進一郎府中町教育委員会教育長
豊 田 博 子尾道市立長江小学校長
中 川 邦 夫広島市立井口中学校長
深 田 明 生広島県立盲学校長
福 万 建 策福山市教育委員会教育長




委員長平 田 光 章広島県教育委員会事務局管理部長
副委員長下 崎 邦 明広島県教育委員会事務局教育部長
半 田 光 行広島県教育委員会事務局参与
委員信 楽 和 宏広島県立教育センター所長
岡 田 圭 史広島県教育委員会事務局管理部総務課長
田 中 聡 明広島県教育委員会事務局管理部教職員課長
榊 原 恒 雄広島県教育委員会事務局教育部学校経営課長
二 見 吉 康広島県教育委員会事務局教育部指導第一課長
大 下 隆 司広島県教育委員会事務局教育部指導第二課長
竹林地   毅広島県教育委員会事務局教育部指導第二課
障害児教育室長
平 盛 吉 昭広島県教育委員会事務局教育部指導第三課長

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