ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地ホットライン教育ひろしま > フォトニュース(平成24年1月)

フォトニュース(平成24年1月)

掲載日:平成24年1月26日(木曜日)

教育委員が学校訪問

教育委員が学校訪問

 教育委員が,より多くの学校等の状況を見て,広く取組状況や課題等を把握するため,随時,学校訪問を行っています。
 1月23日(月)に大野教育委員が県立湯来南高等学校(広島市)を訪問しました。
 校長等から学校の概要や取組状況,特に県立佐伯高校(廿日市市)との授業やクラブ活動での連携の状況について説明を受け,意見交換を行うとともに,授業の様子を参観しました。

ページトップへ 一覧のページへ

掲載日:平成24年1月24日(火曜日)

「山・海・島」体験活動推進事業実践発表会の開催

「山・海・島」体験活動推進事業実践発表会の開催

 県教育委員会では,日常とは異なる環境での生活を体験し,児童の自立心や主体性などを育てるとともに,体験先の地域住民や学校との交流による様々な人々との出会いを通して,コミュニケーション能力など人間関係を形成する力を育て,豊かな心の育成を図るため,「山・海・島」体験活動推進事業を推進しています。
 1月18日(水),県庁講堂において,本年度の事業の成果と課題について交流し,効果的な体験活動の普及を目的とした実践発表会を開催しました。
 発表会の前半では,今年度の推進校である福山市立西深津小学校,坂町立坂小学校,北広島町立雄鹿原小学校及び尾道市立高見小学校が,民泊を活用した体験活動の取組事例や,小規模校による合同実施の取組事例などの実践を発表しました。
 また,後半では,実践発表の内容をもとに,今年度の推進校と次年度以降体験活動の実施を予定している学校間で,効果的な体験活動の実施について,意見交換を行いました。

ページトップへ 一覧のページへ

掲載日:平成24年1月23日(月曜日)

教育委員長が学校訪問

教育委員長が学校訪問

教育委員長が学校訪問

教育委員長が学校訪問

 教育委員が,より多くの学校等の現状を見て,広く取組状況や課題等を把握するため,随時,学校訪問及び教育施設訪問を行っています。
 1月17日(火),平田教育委員長が県立河内高等学校及び県立教育センターを訪問しました。
 河内高校では,校長等から学校の概要や取組状況の説明を受けるとともに,授業を参観しました。また,授業の合間を利用して,生徒会の代表2名と将来の目標などについて意見を交わしました。
 教育センターでは,初任者研修の様子を視察するとともに,教員長期研修生21名と懇談をしました。

ページトップへ 一覧のページへ

掲載日:平成24年1月20日(金曜日)

サンフレッチェ広島の森保新監督が教育長を訪問

サンフレッチェ広島の森保新監督が教育長を訪問

 サンフレッチェ広島の森保新監督が教育長を訪問し,今シーズンの目標を伝えました。
 森保監督はサンフレッチェ広島(マツダSC東洋)や日本代表などで選手として活躍。引退後はサンフレッチェ広島やU―18,19,20日本代表などのコーチを歴任し,昨年12月に監督に就任しました。
 森保監督は「開幕戦は,3月10日(土),地元ビッグアーチに浦和レッズを迎えて行うことになった。自然とモチベーションの上がる対戦であり,勝ちにこだわって戦いたいと思う。」と語り,下崎教育長からは「県教委にも多くのファンがいる。是非,応援に行こうと思うので頑張っていただきたい。」と激励の言葉が送られました。

ページトップへ 一覧のページへ

掲載日:平成24年1月13日(金曜日)

「ひろしまの城と戦-中世山城から近世城郭へ-」

県立歴史博物館で,「ひろしまの城と戦-中世山城から近世城郭へ-」を開催

 福山市にある県立歴史博物館では,冬の企画展「ひろしまの城と戦-中世山城から近世城郭へ-」を開催しています。
 広島県には,1,300を超える城跡があるといわれていますが,一口に城といっても,築かれた時代や役割などにより,立地・規模・機能などに違いがあります。
 今回の展示では,中世山城の出土品を展示し,その歴史を紹介するとともに,近世城郭への変遷を紹介しています。
 会期は2月5日(日)までです。

 →県立歴史博物館のホームページ

ページトップへ 一覧のページへ

掲載日:平成23年1月10日(火曜日)

県立西条農業高等学校の生徒が教育長等を訪問

県立西条農業高等学校の生徒が教育長等を訪問

 県立西条農業高等学校の生徒が知事,県議会議長及び教育長を訪問

 1月6日(金),県立西条農業高等学校の園芸科と畜産科の生徒4名が,湯崎知事,林県議会議長及び下崎教育長を訪問しました。
 教科「農業」の科目「課題研究」等の研究活動を通して商品化した同校のブランド品(シクラメン,イチゴ,ハム・ベーコン)を贈呈し,その取組を報告しました。
 下崎教育長への訪問で,生徒たちは,生き物を育てることの苦労や今後の進路などについて述べました。
【贈呈品について】
○シクラメン
 通常より大きい7号鉢を2,000鉢栽培できる高度な栽培技術を確立しました。
○イチゴ
 同校のイチゴは平均糖度14度と非常に高く,高品質なイチゴの生産技術を確立しました。
○ハム・ベーコン
 放牧飼育し,酒粕を飼料に添加して育てたブタ「西農ポーク」を用いてハムやベーコン等に加工し,「SAINOポークZ」として商品化しました。

ページトップへ 一覧のページへ

このページがお役にたちましたら、下のいいねボタンを押してください。