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平成21年度 第2回教育改革推進懇談会 概要

平成21年度 第2回教育改革推進懇談会 概要 及び 平成21年度第1回教育モニターアンケートの集計結果について

 こどもたちの健全な生活態度の育成などについて,平成21年度第1回教育モニターアンケートの調査結果などを基に,意見交換をしていただきました。

1 懇談会の目的 

 教育委員会委員が教育関係者と意見交換することにより,学校教育に関する施策の有効性を点検し,より適切・妥当な施策展開の方向性を探る。

2 日時及び場所

 平成21年9月11日(金曜日)10時00分~12時10分
 県庁北館 2階 第1会議室

3 出席者

 広島県教育委員会委員 4人 ,教育関係者 8人(学識経験者1人,学校関係者4人,PTA関係者2人,民間1人)

4 テーマ

 ・平成21年度第1回教育モニターアンケート結果に関する意見交換
 (アンケートテーマ) こどもたちの健全な生活態度の育成等について

5 発言内容

こどもたちの「行動や態度等」の育成について

○ 「あいさつ」は,地域を挙げた活動が広がっている。三次地域では小・中学校区で地域が一体となって,朝のあいさつ運動を展開しており,年々,子どもたちがあいさつをするようになってきた。不審者への対応という面でも効果が上がっているように思う。

○ 一方,「我慢する心」や「他人とのコミュニケーション」については,人間関係がなかなか築きにくい子どもたちが増えているということも事実であると思う。自分の思いを人に伝えきれないことが多く,些細なことでも十分に話し合うことができず,問題に発展することがあると思う。コミュニケーション能力の育成ということも小さい時から取り組んでいく必要がある。

○ アンケートでは,「あいさつ」の評価が高く,「他人とのコミュニケーション能力」の評価は低いという結果となったが,この結果は面白い可能性を持っていると思う。
 「あいさつ」は他人とのコミュニケーションの入口であり,「他人とのコミュニケーション能力」の大きなウエイトを占めているという考え方もできる。「あいさつ」をする中で「おじいちゃん,おばあちゃん,その荷物持ちましょうか」と言える子どもが出てくると,学校にお礼の電話がかかり,その話を子どもたちに伝えると,さらに広がっていく。
 「あいさつ」や「奉仕の精神」を上手に絡めていくと「他人とのコミュニケーション能力」も相当良い線まで行くのではないか。

○ 「あいさつ」はコミュニケーションの入口ということを常々教えている。知的障害や発達障害のある子どもたちにとっては,教職員が手本を示すことが重要であり,教職員が積極的にあいさつを行い,子どもたちがそれを見てすぐに実践するといった形で広がっている。

○ 親と子どもがコミュニケーションをうまくとれていない現状がある。

○ 共稼ぎの現状から母が子どもと向き合う時間が本当に少ない。小学校高学年,中学校になると,1時間,2時間くらいで,食事の時間を引くとほとんどないのが現状。では,どうするかといえば,子どもと向き合う時間を親が積極的に作ることが重要。それは人に委ねてはいけない時間だと思う。
 県教委が作成したコミュニケーションを取るプログラムなどを活用しながら,作り方の工夫などの研修を行っていきたい。

○ 「命を尊重する心」を育てるにも,自然が自分たちの生活圏から遠のき,命を感じる機会が少なくなっているという実態がある。

○ 「我慢する心」の評価が低いのは,子どもを甘えさせるという社会風土があるのだと思う。特にシックスポケットと言われるように,両親とその祖父母という6つのポケットから,次から次へと物,金を与えて甘やかすため,子どもは我慢をすることができなくなっているのだと思う。

○ 「奉仕の精神」にしても,子どもが家庭において手伝う環境がなくなってきている。中学生へのアンケートで,地域活動に参加しないという結果が多い。何か精神を植え付ける環境が必要だと思う。

○ 先ほどの話を聞いて,「あいさつ」と「コミュニケーション」,「奉仕の精神」はつながるんだと思った。だが,「あいさつ」を子どもたちはコミュニケーションと捉えているのだろうか。あいさつをしたら「おはよう」と返ってくることの楽しさ,おもしろさ,そこから繋がっていくという感覚まで感じているだろうか。それが繋がっていけばコミュニケーションの第一歩になるし,その繋がりの中から,自分の価値を感じられるような経験をすることができる,例えば「誰かにいいことをして褒められた」というのがあれば繋がっていくと思うが,なかなか実感として持てていない。コミュニケーションすることが楽しいということを子どもたちにどのように伝えていけばいいのか,経験や体験をさせていけばいいのか考えてしまう。

暴力行為・いじめ・不登校について

○ 自分の思いを伝えられず,自分の中で気持ちの整理ができず,手や足が出てしまうという子どもは特に低学年に非常に多い。ここ何年か,低学年にトラブルが多いと思う。

○ 保護者に家庭でもっと受けとめてほしいと話をしているが,子どもが安心して落ち着ける居場所がないのではないかと思う。学校では,子どもたちの居場所づくりを第一に考えて学級集団づくりなどを考えている。

○ 不登校については,いじめが原因ということではなく,学習に向かう意欲が低いということや,それに伴う体調不良であったり,家庭の方でも登校するようひと押しするというような親の力も姿勢もないということで起きていることが多いのではないかと思っている。

○ 子どもが朝,どのような状況で登校しているかを把握せず仕事に出て,子どもが学校に行っていないことを知らない状況がある。家庭訪問してみると,特別な原因もなく,ゲームをしていたり,テレビを見ていたりしていることも多くある。

○ 中国,韓国など東アジアの教育を視察してみて,日本だけが少し特異な状況にあると感じた。東アジア諸国の若者は皆,「将来,国づくりをしたい」というセリフが最初に出てくる。日本の若者に将来はと聞くと,「親が大学に行けと言うから行く」というような現状である。教育基本法に我が国と郷土を愛するというフレーズが入ってくるように,自分の人生の半分はどのように国に貢献しようかという思いがどうしてもいるだろうと思う。私の人生,私のために,ということで考えると,どうもエネルギーの持って行き方が違ってくると感じる。

○ 今の教員は,若い教員を指導する際,「セリフ」を伝えていない。例えば若い教員が指導に行き詰まり,「あの生徒は嫌い,生理的に嫌だ,誰か他の先生が指導してください。」と関係を断ち切ろうとしたとき,「そこで裏切られるのが教師の仕事だ」,「それを変えるのが教師の誇りだ」というような「セリフ」を若い教員に丁寧に伝えていくと,なんとかやってみようという気になってくれる。こういった「セリフ」は伝承されていかなければならないが,そのノウハウの伝承は世代が変わると難しい面が出てきていると感じている。

○ 高等学校の状況としては,確かに暴力行為等の問題は落ち着いてきていると感じている。高等学校では,例えば,学校で暴力行為を起こした生徒などについては,反省を求め,それでも聞かない場合は懲戒として停学や退学を命じるなどルールを適用して組織として行っているので,1回,2回同じことを繰り返すと,本人が,これ以上やると処分を受けてしまう,駄目なんだと考え,ブレーキになっているように思う。自分が社会の一員としてルールの中で生きているということを指導できるような発達段階ということもあり,暴力行為というのがだんだん少なくなっている。

○ 不登校の原因の一つとして,家庭での学習習慣が身に付いてない,課題を出しても自分でできない子どもが学習すべきことが溜まってきて,結局,学校に来られなくなる。そういう子を呼び出し,担任が毎日そばに付いて宿題などを見て少しずつでもできるようになると元気になって登校するようになる。本人の意欲というか,自分で学習する能力が十分育っていない子どもが不登校になるケースが見られる。

○ また,保護者の方が子どもを養育する能力が十分でない家庭の子どもが不登校に陥ることもある。こういった場合の学校の対応というものが重要となるが,学校に設置しているカウンセラーから,個々の子どもの指導方針について助言いただけると学校全体が確信を持って一致団結し,ぶれのない指導が行えるので,非常にありがたい。こういった意味でも組織的な対応というのは非常に大事であると考えている。

○ 子どもたちが暴力行為に及んだり,友だちをいじめたり,あるいは無気力になり不登校に陥ったりするということを考えていく中で,親との関係,友だちとの関係いろいろあると思うが,私は自己肯定感,例えば,誰かから認めてもらっている,あるいは自分の存在を大事に思われているといったところがあれば,多少のぶれがあっても戻ってこられる,大きくぶれることはないのではないかと思う。

○ 保護者として親の力を付けていかないといけない。子どもが小さいときには親の言葉で抑えることができると思うが,高校生など大人の一歩手前ということになってくると,子どもから何か言われた時に,親として毅然としっかり教えていけないと,親も子どもも迷ってしまうような状況が見受けられる。

○ 子どもが困っている,問題があった時などに,きちんと対応してあげられた時に,子どもが認めてもらえた,自分はここにいていいんだといった自己肯定感が得られるのではないかと思う。自信を持って子どもを育てるためには,親も一生学習,勉強し続けないと対応できないのではないかと思っている。また,近所の子ども,他人の子どもに対して声を掛けられるかどうかということも,自信がないとできないと思うし,親同士のコミュニケーションも取れていないとできないと思う。

○ 自制心,忍耐力が未熟なことが,暴力行為やいじめにつながっている。なぜ未熟なのかというと,自分が欲しいものはすぐ手に入るし,やりたいことは,とりあえずは叶えてもらえる時代の中で,半年待つとか一年待つとかといった経験をする機会がなくなっているからだ。また,親と子,子ども同士,親同士の人間関係自体が希薄になってきており,コミュニケーションが不足していることも暴力行為やいじめにつながっているのではないか。
 では,どうするか。極論だが,まずはこういう社会であることを,みんなが認め,そこからどうするかを考えることが必要だろう。

○ 先ほどあったように,今の時代,親と子どもが向き合う時間をつくることは大切であるが,昔も結構,子どもはほっとかれたと思う。当時の親たちは厳しい生活の中で生きていくのに一生懸命で,あまり子どものことを構っていられなかったが,子どもは一生懸命に生きていく親の姿を見ていた。
 今は,意識して親と子がコミュニケーションする場をつくろうとするが,そうでなくて,理想かもしれないが,これまでのように,「一生懸命の親の姿を子どもが見ている」,「親のやることに子どもが参加する」ということを積み上げていくことが重要ではないか。

○ 先ほど言われていたように,自己肯定感を持つことは大切であると思う。子どもたちは,私たち大人もそうであるが問題点をたくさん持っている。だけど良いところも必ず持っている。それを褒めてあげるということが,子どもたちを元気にさせる一番の方法ではないかと思う。「あなたは家族にとって一番大切な人なんだ」と伝えると,子どもたちはそれなりに元気になってくれると思う。子どもたちを認め,褒めることで,全体的に良くなっていくのではないかと思う。

携帯電話について

○ 親が何を目的に子どもに携帯電話を持たせるかということが分かっていなくて,ゲームを与えるように,子どもに持たせている親も増えている。また,防犯ベル代わりにGPS機能を持った携帯電話を持たせることがある。そのことに何の罪悪感も無い。だから,携帯電話の向こう側には,想像以上の怖いものが待っているということを言い続けるしかないと思うし,特に小中学生の保護者は理解しなければならない。

○ 親の携帯電話の使い方についても問題があると思う。授業参観に来てもメールをしているなど,様々な人が集まる場所でも携帯電話を構っている親が多い。これを目の当たりにした子どもたちは,どうして私が使ってはいけないのかとなるので,親の力,理解を深めていくことが本当に重要だと思う。

○ 大学生にとって携帯電話は必需品である。高校までまったく携帯電話を持ったことがない子どもは,大学に入ると大学とのやり取りができなくなる。パソコンが使えない子は大学生活が送れない。先生へのレポートの提出やさまざまな連絡がメールでやり取りされている。就職活動にあっても,企業とのやり取りもメールが利用されている。しかもパソコンメールではなく携帯電話のメールが多用されている。学生達は常に携帯電話を持っており,手放せない状況にある。うまく携帯電話を使いこなせない子は就職活動の波に乗れない。良い部分も悪い部分も大人がうまくコントロールしながらやっていかないといけない。

○ 携帯電話はパソコンを上回るツールになると考えている。ますます発展し,今後,小学校・中学校・高校も導入せざるを得ない状況になるのではないか。教育の世界でも時代の流れをしっかり捉え,子どもたちに情報を正しく与えてほしいと思う。排除することがすべてではないと思う。今の世の中,携帯電話の利便性は絶対にある。それをどの段階,どのように与えるか,どのように使わせていくかということが教育の中でも必要になってくるのではないかと強く思う。

○ 携帯電話を排除する時代ではないし,どう受け入れて,どう利用していくかだと思うので,子どもが小さい時から,小学校低学年ではこういったことを教える,高学年ではこういったこと,中学生,高校生ではこう教えるといった,系統だった教育を行うことが必要で,アバウトなものではなく,ICTに関してはきちんとリテラシー教育を行い,使いこなしていけるように広島県の子どもたちを育てていかないといけない。

○ 学校への携帯電話の持ち込みを禁止していることについて,他県PTAの方たちから広島県は何がしたいのかと聞かれる。広島県の取組についての考え方を説明し,PTAとしてはリテラシー教育を充実して欲しいことはお願いしていることなどを話すと,実際に広島県ではどんな教育をされているのか,と問われる。携帯電話やパソコンについては全国どこの地域にいっても同じように使え,同じ情報が手に入ること,生じる問題についても同じである中,広島県の動きについては,他府県のPTAも気にされている現状がある。

○ 特別支援学校でも学校の中で携帯電話を使用することは禁止している。しかし,就業体験実習であるとか高等部になると自力で実習先へ通ったりする時には,一つの身を守るための道具として使わせて,危険なことや分からないことがあれば学校や保護者に電話するということも,その子の力になる。また,就職した生徒が,友達から携帯メールを受け取り,それに返信するようなことを目にしたときに,この子にはこんなにメールを使いこなすことができるんだ,職場でも簡単なパソコン入力の力を発揮することができるのではないかと思うことがあった。
 ルールを守らせる,ツールを使いこなすことができる,その両面が大事なことだと思う。

○ 携帯電話は我々の日常生活の中でなくてはならないものであることは事実であるが,ツールとしての携帯電話を正しく使う必要があり,学校における人間関係,コミュニケーション能力など様々な問題が生じている。そういう中で,良い人間関係をどのように作らせていくかと考えたときに,はたして携帯電話を学校に持ってきてそれを使うことが,本当に学校教育の目的に必要があることなのかと我々は考え,学校には原則持ち込み禁止ということで取り組んでいる。

○ アンケート結果では,子どもたちに「我慢する心」,「コミュニケーション能力」が不十分とされ,その一方で携帯電話は必要とされている。子どもたちはそのような狭間の中に立って振り回されているのが今の現実なのではないかと思う。

○ かつて,「三ない運動」でバイクを禁止したときも同じような状況だったと思う。その時も便利だから原動機付き自転車に乗せてほしいという声があったが,結局子どもの命を守るという観点で,我々はずっと取り組んできて,今では定着している。携帯電話の使い方についても同じだと思う。最初から持たせた上で指導していくことが効果的なのか,学校に持ち込ませず正しい使い方を指導していくことがよいのかということは議論の余地はあると思う。でも,どちらかの方法を取らなければいけないわけで,広島県では,学校に持ってこさせないということを選択したところであり,正しい使い方の指導というのをやっていかなければいけない時期に来ているのだろうと思う。この正しい使い方の指導をどのようにやっていくのかということについては立ち遅れている部分がある。

○ パソコン,携帯電話などは現代社会の利器であり,子どもの時からどんどんと訓練し,思い切って活用して,社会で大きく新しいものを作り出してもらいたいと期待しているが,これを期待すればするほど,その反対にある,顔の見えないコミュニケーションをやっている子どもたちが増えている。この子どもたちへの顔の見えた生身のコミュニケーションをどう進めていくかということをいろいろなイベントや事業により子どもに体験をさせるなど,ただ一方的な顔の見えないコミュニケーションだけではなくてバランスを取るような活動が必要である。

○ 今の子どもたちは,携帯電話ではなく「ケータイ」として使っている。子どもは電話として使ってはいない。掲示板や書き込みなどで使っているだけであって,子どもの状況と私たちの状況把握の内容では大きな差がある。

○ 一日に3時間以上,携帯電話を使用している子どもが非常に多い,夜中の2時3時まで「ケータイ」を使用しており,今の子どもは朝御飯を食べる時間もない。早寝,早起き,朝御飯といったこともできる状況にない。

○ 子どもたちは,ストレスを溜めこみ,メールなどに逃げているのかもしれない。我々としては,「ケータイ」に逃げない家庭をどうやって取り戻していくか,考えていかなければならない。

○ 学校に「ケータイ」を持っていく必要はないので,是非とも持ち込み禁止は継続していただきたい。

○ 学校は持ち込みをさせなければよいということではなく,保護者と一緒に携帯電話の使用は何時までとか,必ずフィルタリングをするとかということを取り組んでいかなければならいないと思う。
 また,フィルタリングは買った時には設定されていても,子どもに言われて親が解除したりしている状況もあり,子どもが閲覧してはいけないようなサイトも簡単に閲覧されている。また,「ケータイ」を利用した児童売春については,教員の不祥事もあるが,社会全体で見ても多発しているような状況もある。そういう実態を,教育委員会では知っているだろうが,一般ではあまり知られておらず,そして保護者の方は一番関心がない。そこらの関心をどのように引き出しながら,「ケータイ」から子どもをどう守ってあげるかということが非常に大切で取り組んでいかなければならないと思う。

本県の生徒指導上の諸問題解決に向けた取組について

○ 不登校でもよいから卒業すればよいということではなく,不登校の子どもがなんとかきっかけを掴んで,学校に帰ってくるような努力をしていただきたいと思う。
 何か社会の中で自分は役立っているよ,こういう能力があるということに気付いた時には,本当に子どもは変わっていくものだと思う。そういう面では学校だけではなく社会全体で多様な経験をしながら子どもをもう一度学校へ戻す努力をしていかなくてはならないのではないかと思う。

○ 不登校の子どもの生活リズムにあった学校のシステム,集団が苦手な子どもも多いため個別に学習できるシステムを用意するということが有効である。

○ 今,いろんな学校の見直しや再編が行われている。その中で,多様なニーズに応えるようなシステムを用意するという視点から学校の在り方を見直していくということも大事なことだと思う。定時制にしてももっと違った活用の面があるし,地域の学校には地域の活用の意義がある。それをどのように生かしていくかということが問われるのだろうと思う。

6 懇談会資料

(1)教育改革推進懇談会開催要領(PDF),委員名簿(PDF)

(2)教育モニターアンケートの集計結果等

  1. アンケート【一般アンケート(PDF),教員アンケート(PDF),企業アンケート(PDF)】
  2. 集計結果等
    資料
    平成21年度第1回教育モニターアンケート集計結果概要(PDF)】
    参考資料
    平成21年度第1回教育モニターアンケート自由記述概要(PDF)】

(3)平成20年度の広島県における生徒指導上の諸問題の現状(速報)について(PDF)

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