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第2回特別支援教育推進専門部会 検討事項

資料2

(1)校内体制の整備

○県内のどこの学校に在籍していても適切な支援を受けることができる体制を整備するためには,どのような取組みが必要か。

・校長のリーダーシップの発揮

・校内委員会の機能化

・特別支援教育コーディネーターの機能化

・個別の教育支援計画の策定

・個別の指導計画の作成

・学生支援員等の地域資源の活用

(2)一貫した支援体制の整備

○乳幼児期から学校卒業後まで一貫した支援を受けることができる体制を整備するためには,どのような取組みが必要か。

○幼稚園・保育所と小学校,小学校と中学校,中学校と高等学校の接続を円滑に行うためには,どのような取組みが必要か。

(3)特別支援学校のセンター的機能の充実

○特別支援学校が地域の幼稚園,小学校,中学校,高等学校の特別支援教育の推進に関して要請に応じて適切に助言・援助するためには,どのような取組みが必要か。

(4)教員の専門性の向上

○教員の専門性の向上を図るためには,どのような取組みが必要か。

(5)特別支援教育に関する普及啓発

○特別支援教育の理念等が,教職員はもちろんのこと,保護者及び一般県民に広く深く理解されるようにするためには,どのような取組みが必要か。

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