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高速道路施設における高齢ドライバー交通事故防止キャンペーン

印刷用ページを表示する掲載日2017年4月17日

山陽自動車道小谷サービスエリアほか8か所で高齢ドライバー交通事故防止キャンペーンが行われました。

 高速道路では,高齢ドライバーによる交通死亡事故や重大事故に繋がるおそれの高い高速道路の逆走が増加傾向にあるため,平成29年4月12日,山陽自動車道小谷サービスエリアで広島県警察本部高速道路交通警察隊など関係機関が,高齢ドライバーのかたに交通事故防止を呼びかけるキャンペーンを行いました。

 当日は,関係者による開始式ののち,交通事故防止の啓発チラシやグッズを配布して,ドライバーに安全運転や交通事故防止のポイントについて説明し,交通事故防止を呼びかけました。

交通安全キャンペーンの模様

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交通企画課高齢者交通安全対策室長あいさつ                           キャンペーン開始式

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交通事故状況の展示パネル                                                        ドライバーへの説明

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ドライバーへの説明

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