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ことばの教育県づくり

確かな学力 豊かな心 ことばの力

広島県では,平成15年度から全国に先駆けて「ことばの教育」に取り組んでいます。「ことばの教育」とは,学習や生活の基盤となる「ことばの力」を児童生徒に確実に身に付けさせるための教育であり,この教育を本県では,「知・徳・体」の基礎・基本の徹底を実現していくための視点として位置付けています。 「ことばの教育」を推進することによって,児童生徒に「確かな学力」を身に付けさせ,「豊かな心」をはぐくむこととしています。

■広島県の「ことばの教育」がめざすもの 

■「言語技術」を取り入れた指導の工夫(PDF)

●今,なぜ,「ことばの教育」か?

●「ことばの力」は自然に身につく?

●「ことばの教育」=「国語科の教育」? 

1 学校における特色ある取組

■「言語活動の充実」に関する指導資料

■児童生徒の発表の場

●平成29年度「ことばの輝き」優秀作品コンクール実施要項

小学校・義務教育学校(前期課程)要項 (PDFファイル)

中学校・義務教育学校(後期課程)・中等教育学校(前期課程)要項 (PDFファイル

高等学校要項 (PDFファイル)

特別支援学校要項 (PDFファイル)

●平成28年度「ことばの輝き」優秀作品コンクール受賞作品

●平成22年度みんなでつくろう!「ひろしま自慢」実施要項(PDF)

●平成22年度みんなでつくろう!「ひろしま自慢」入選作品
「伝えたいことを簡潔にまとめ表現する」力を身に付けるために,「わが町自慢」に関する紹介文を募集しました。応募作品の中から,平成22年度入選作品を決定しましたので紹介します。

■県事業

「ことばの教育」ステップ・アップ事業 (平成19・20年度実施しました。)  すべての市町(23地域)を指定し,「言語技術」をすべての教科等で効果的に活用する指導方法を開発し,全県に普及しました。各研究地域の報告書を掲載しています。

※ 研究地域が開発した学習指導案 
 「言語技術」の効果的な活用をはじめ,言語活動の充実が図られた学習指導案を掲載しています。
 幼稚園・小学校 中学校 高等学校 

確かな授業力を支える「ことばの教育」実践協議会  (平成20年度実施しました。)  「言語技術」の効果的な活用をはじめ,言語活動の充実を図る指導方法等についての実践協議会を開催し,教師の指導力の向上を図るとともに,本県の「ことばの教育」を推進する教員を養成し,子どもたちの確かな「ことばの力」を育成します。

「ことばの教育」パイロット校事業 (平成17・18年度実施しました。) 「言語技術」についての指導内容や指導方法等について実践的な研究を行い,その成果を普及しました。

※「ことばの教育」の指導者の養成を行いました。(平成19年度)
※県内の優れた取組みを紹介するため実践発表会を開催しました。(平成18年度) 
※みんなでつくろう!「ひろしま自慢」文書作成教室(平成20年度をもちまして,終了しました。)新聞記者を講師に招き,文書作成教室を実施しました。

感動体験ジュニア・レポーター (平成19年度をもちまして,終了しました。)自ら体験し感動したことについて,年間5本以上のレポートを作成した児童生徒を「ジュニア・レポーター」として認定します。

■各学校の特色ある取組

小学校(PDF) 中学校(PDF) 高等学校(PDF) 特別支援学校(PDF)

2 読書活動の推進

 ■「読書活動の推進」ページへ

3 ことばを大切にするためのロゴマーク

●ロゴマークの作成・活用  
「ことば」の大切さを広く県民に周知するために,児童生徒から作品を公募し,決定しました。

 ロゴマーク1

「知ろう!語ろう!楽しもう!言葉は皆の宝物」

~ ことばを大切にするための標語 ~

[参考資料]

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